暴力などから、赤ちゃんと逃げたいとき

出典:内閣府男女共同参画局「DV相談ナビ」(確認日 )

自治体の産後ケア(宿泊型)106自治体

自治体自己負担
(課税世帯)
自己負担
(非課税世帯)
泊まれる日数日数の数え方対象の月齢上の子の同伴申込方法出典
北海道 札幌市
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:7,500円(1泊あたり)出典 確認日
7,500円1泊あたり
原文1泊7,500円
2,500円1泊あたり
原文市民税非課税・生活保護世帯 2,500円
7日以内(1泊2日=2日) 宿泊・日帰りと合わせて 生後6か月未満 未記載 テオテ産後ケアで電子申請(妊娠28週〜)→市の承認後に予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-04-01
北海道 函館市
  • 非課税世帯は無料
課税世帯:7,200円(1泊2日あたり)出典 確認日
7,200円1泊2日あたり
原文宿泊型 1泊2日:7,200円 その後1日毎:3,600円(1泊2日から6泊7日まで)
0円—
原文生活保護世帯・市民税非課税世帯は利用料金が免除されます。(証明書類の提出が必要です。)
宿泊型は1泊2日から6泊7日まで(通所型・訪問型は合わせて7日まで)。宿泊型を他の型と合算するかは未記載 未記載 産後1年以内(施設によって受け入れ可能な月齢が異なる) 未記載 マザーズ・サポート・ステーションに相談→事前に利用申請(申請書または市公式LINE) 公式ページ確認日
ページの更新日2026-07-01
北海道 旭川市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
課税世帯:3,000円(1泊2日あたり)出典 確認日
3,000円1泊2日あたり
原文一般世帯 宿泊型(1泊2日につき)3,000円(多胎児 3,300円)。食事代が別にかかる
0円1泊2日あたり
原文市町村民税非課税世帯・生活保護世帯 0円(減額申請書の提出が必要です。)
宿泊型・日帰り型・訪問型を合わせて、1回の出産につき原則7日以内(1泊2日であれば2日、2泊3日であれば3日と数える) 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 産後1年未満 未記載 利用希望日の原則2日前(土・日・祝日を除く)までに、利用希望施設へ電話又は来所で申込み(利用申請書を提出) 公式ページ確認日
ページの更新日2026-09-01
青森県 青森市課税世帯:施設ごとに異なる(5,000〜7,000円)(1回)出典 確認日
施設ごとに異なる(5,000〜7,000円)1回(1泊2日)あたり(実施場所で違う)
原文ホテルの場合 課税世帯:1回7,000円/助産院の場合 課税世帯:1回5,000円
施設ごとに異なる(2,500〜3,500円)1回(1泊2日)あたり(実施場所で違う)
原文ホテルの場合 市民税非課税世帯・生活保護世帯:1回3,500円/助産院の場合 同:1回2,500円
出産後1年未満の間に、宿泊型・デイサービス型・訪問型あわせて5回まで(宿泊型は1泊2日を1回とカウントし、1回の出産で3回まで) 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 出産後1年未満 未記載 利用希望日の1週間前までに、あおもり親子はぐくみプラザ等で申請(電子申請も可)→保健師・助産師が面談→利用決定通知書(利用ホテル・日時を同封)→翌月に納入通知書で支払い 公式ページ確認日
ページの更新日2026-04-01
青森県 八戸市課税世帯:3,300円(1泊2日あたり)出典 確認日
3,300円1泊2日あたり
原文A:宿泊型(ショートスティ)1泊2日 一般(課税世帯:3,300円。1泊3食のお食事は利用料に含まれず別途自己負担
800円1泊2日あたり
原文市民税非課税世帯:800円(生活保護世帯は未記載)
宿泊型は1泊2日を最大3回まで、通所型は5回以内、宿泊型と通所型を併せて5回まで(双子の場合1回追加可) 宿泊・日帰りと合わせて 産後1年未満(施設により産後4か月未満。宿泊型の3施設はいずれも産後4か月未満) 未記載 すくすく親子健康課へ利用申請書を提出(利用希望日の1週間前まで)→保健師の面談・審査→利用承認通知書を郵送→利用当日に施設へ支払い 公式ページ確認日
ページの更新日2026-04-01
岩手県 盛岡市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大4日(日帰りなどと合算)
課税世帯:原文のまま:0円(令和8年度のみ)(1泊2日あたり)出典 確認日
原文のまま:0円(令和8年度のみ)1泊2日あたり
原文宿泊型(1泊2日)14,310円 ※食事代・オプション代は別途自己負担。令和8年度は、課税世帯の方も下記の利用料金が「無料」となります(国、岩手県、盛岡市の補助による)
0円—
原文市民税非課税世帯または生活保護世帯の方は、証明書の提出により利用料が無料になります。
通算7日まで(デイサービス型・宿泊型は合わせて4日まで。宿泊型は1泊2日を上限とし、2日のカウント) 宿泊・日帰りと合わせて 産後1年以内(宿泊型は各医療機関により対象月齢が異なる) 未記載(赤ちゃんのみの預かり・託児目的の利用は不可) 母子健康課へ電話→申請書類を提出(電子申請・窓口・郵送。原則出産後〜利用希望日の10日前まで。出産予定日の2か月前から仮申請可)→利用承認通知書を郵送→宿泊型は施設へ直接予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-09-25
宮城県 仙台市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(宿泊のみ)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:5,500円(1日あたり)出典 確認日
5,500円1日あたり
原文市民税課税世帯 5,500円(1日当たりの利用料。母子1組あたり)
0円1日あたり
原文市民税非課税世帯 0円/生活保護世帯 0円
最大7日(デイサービス型・訪問型はそれぞれ最大7回。多胎は最大10日(回))。1泊2日の数え方は未記載 宿泊だけで数える 産後12か月未満(早産は修正月齢で12か月未満)。受入月齢は施設ごと 未記載(きょうだい児の受け入れは実施事業者に確認するよう案内) 区役所家庭健康課・総合支所保健福祉課へ申請(妊娠32週〜)→「利用券」が郵送→施設へ直接予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-09-10
秋田県 秋田市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(宿泊のみ)
課税世帯:2,800円(1日あたり)出典 確認日
2,800円1日あたり
原文短期入所型(宿泊)自己負担額:2,800円/日+食事代
0円—
原文生活保護世帯、市町村民税非課税世帯のかたは無料です。
短期入所型(宿泊):出産後1年以内に通算7日まで(通所型は通算2日まで)。1泊2日の数え方は未記載 宿泊だけで数える 出産後1年以内(宿泊の受入は施設ごとに生後1か月頃まで〜生後1歳まで) 未記載 利用予定日の2週間前までに子ども健康課へ電話で申込み・申請書を提出(スマート申請可)→利用承認通知書→当日施設へ支払い 公式ページ確認日
ページの更新日2026-07-22
山形県 山形市
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
課税世帯:6,000円(1泊2日あたり)出典 確認日
6,000円1泊2日あたり
原文ショートステイ 利用料金:1泊2日 6,000円(その後1日追加ごとに3,000円の追加)
3,000円1泊2日あたり
原文市民税非課税世帯は1泊2日 3,000円(その後1日追加ごとに1,500円の追加)、生活保護世帯は無料
デイケアと合わせて7日間まで。1泊2日の数え方は未記載 宿泊・日帰りと合わせて 産後5か月未満(実施事業者によっては対象月齢が異なる場合あり) 未記載(原則母児同室) 産後から申請(やまがたe申請または郵送で母子保健課へ)→母子保健課が事業者と日程調整→利用決定通知書→利用料は事業者へ直接支払い 公式ページ確認日
ページの更新日2026-09-04
福島県 福島市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(宿泊のみ)
課税世帯:6,000円(1泊2日あたり)出典 確認日
6,000円1泊2日あたり
原文宿泊(ショートステイ)※医療機関のみ 利用料 1泊2日 6,000円/2泊3日 9,000円/3泊4日 12,000円/4泊5日 15,000円/5泊6日 18,000円/6泊7日 23,500円(双子・三つ子は別料金)。食事代・オプションサービスは別料金
0円—
原文生活保護世帯、市民税非課税世帯の方は、利用料無料です(減免)。仮予約前にこども家庭課へ減免希望の連絡が必要
宿泊(ショートステイ)合計7日まで(1泊2日は2日と数えます)。日帰りは別に合計7日まで 宿泊だけで数える 産後12か月未満(施設によって利用できる月齢に定めあり) 未記載(託児や母のみの利用は不可) 利用施設に仮予約→市ホームページから本申請(利用希望日の1か月〜3日前)→利用承認通知書(メール・郵送)→当日施設で提示 公式ページ確認日
ページの更新日2026-06-01
福島県 郡山市
  • 最大7日(宿泊のみ)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:施設ごとに異なる(3,000〜3,900円)(1泊2日あたり)出典 確認日
施設ごとに異なる(3,000〜3,900円)1泊2日あたり(施設ごとに違う)
原文1泊2日利用料 3,000円(6施設)/3,900円(まんまる御母屋)、その後1泊ごとの利用料 1,500円/2,800円。食事代は別(施設ごとに2,500円〜5,800円など)。課税世帯にはクーポン券5回分(上限額2,500円。利用料のみに使える)(別表1・案内チラシPDFより)
未記載未記載
原文生活保護世帯・非課税世帯の方は利用料が軽減される場合があります。詳細につきましては、こども家庭課までお問合せください。
ショートステイ(宿泊)原則7日間まで(1泊2日は2日間と数えます)。デイケア・アウトリーチはそれぞれ別に7日間ずつ 宿泊だけで数える 出産後1年以内(委託機関により受け入れ対象月齢が異なる。宿泊は3か月未満〜1歳未満) 施設ごとに違う(別表1では、家族の利用は夫のみ可の施設、夫・祖父母・児の兄弟の利用は20時まで可の施設あり) 妊娠9か月(32週)ごろからオンライン申請→こども家庭課が承認し利用承認通知書・クーポン券・サービス利用券を送付(約1週間)→委託機関へ予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-04-01
福島県 いわき市
  • 最大7日(宿泊のみ)
課税世帯:施設ごとに異なる(3,000〜7,000円)(1泊2日あたり)出典 確認日
施設ごとに異なる(3,000〜7,000円)1泊2日あたり(施設ごとに違う)
原文医療機関 1泊2日 3,000円・3日目から1日あたり3,000円(課税世帯は5回を上限に1,000円の減免あり)/助産所 1泊2日 7,000円・3日目から1日あたり5,000円(課税世帯は5回を上限に2,500円の減免あり)。食事代別途(市内実施事業所PDFより)
原文のまま:利用料金の半額—
原文非課税世帯は利用料金の半額、生活保護世帯は全額の減免あり
宿泊ケア:原則として6泊7日まで(必要があると認められる場合は7日以内の延長が可能)。日帰りケアは原則3日まで 宿泊だけで数える 産後12か月以内(児の誕生日の前日まで)。事業所により産後2か月まで〜12か月まで 施設ごとに違う(市内実施事業所PDFでは、家族同伴可(料金別)の助産所が1か所) 利用する事業所へ仮予約→地区保健福祉センター健康係へ電話・来所・電子申請(利用希望の1週間前まで)→産後ケア事業利用券を送付→当日事業所へ提出し自己負担額を支払い 公式ページ確認日
ページの更新日2026-04-01
茨城県 水戸市課税世帯:未記載出典 確認日
未記載未記載
原文※施設により,自己負担金が異なります。(金額はページに記載なし)
未記載未記載
原文市県民税非課税世帯,生活保護世帯は,課税証明書(世帯全員分)または生活保護受給証明書の提示により個人負担金が減額となります。(金額は記載なし)
未記載 未記載 産後1年未満(宿泊の利用可能月齢は施設ごとに1か月未満〜1歳未満) 未記載(赤ちゃんだけのお預かりは不可) 産前産後支援センター「すまいるママみと」に事前相談→センターと実施機関で日程調整→利用申請書→利用決定通知→利用時に施設へ現金で支払い 公式ページ確認日
ページの更新日2025-04-01
栃木県 宇都宮市
  • 妊娠中から申請
課税世帯:施設ごとに異なる(施設の設定額により異なる(料金例 7,250〜22,250円))(1泊あたり)出典 確認日
施設ごとに異なる(施設の設定額により異なる(料金例 7,250〜22,250円))1泊あたり(施設ごとに違う)
原文有料となる宿泊型・通所型については、施設の設定する額により自己負担額が異なります。宿泊型(1泊)の料金例:施設の設定額35,000円→自己負担額7,250円/40,000円→12,250円/50,000円→22,250円
未記載未記載
原文住民税非課税世帯の方は別算定(金額の記載なし)
最大7回(泊)の範囲内で、宿泊型・通所型・訪問型を組み合わせて利用できる(例 宿泊型2泊(2回))。多胎は双子最大14日(回)・三つ子最大21日(回) 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 産後1年までの間(宿泊型・通所型は産後4か月頃(寝返りができる頃)までとしている施設があるなど、施設ごとに違う) 未記載 宮っこ子育てアプリ「母子モ」から申請(産前は妊娠9か月から)→概ね2〜3開庁日以内に担当者から電話→施設との日程調整→利用開始 公式ページ確認日
ページの更新日2026-07-01
群馬県 前橋市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
課税世帯:5,000円(1泊2日あたり)出典 確認日
5,000円1泊2日あたり
原文ショートステイ型(短期入所)1泊2日5,000円(以降1日ごとに2,500円追加)。一部の実施機関は利用料金が他施設と異なる
0円—
原文市民税非課税世帯・生活保護世帯は自己負担はありませんが、証明書の提示が必要です。
ショートステイ型、デイサービス型、アウトリーチ型あわせて7日間(多胎児家庭は12日間)。1泊2日の数え方は未記載 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 出産後1年未満(宿泊の児の月齢目安は施設ごとに生後3か月未満〜生後1年未満) 未記載 こども支援課に電話連絡→申請書の提出または電子申請(初回のみ・産後から受付、妊娠中は不可)→市が実施機関と日程調整→当日実施機関に利用料を支払い 公式ページ確認日
ページの更新日2026-04-01
群馬県 高崎市
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
課税世帯:未記載出典 確認日
未記載未記載
原文宿泊型は群馬県立小児医療センターのみ。自己負担金の支払い後、高崎市の一部助成があるため、後日申請が必要です。(金額の記載なし)
未記載未記載
原文未記載(非課税世帯の方は、非課税証明書が必要な場合がございます)
出産後1年以内に、最大7日(多胎児は最大12日)。通所型・訪問型・宿泊型を組み合わせて利用 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 出産後1年以内(赤ちゃんは誕生日まで)。宿泊型の利用できる月齢は要相談 未記載(お子さんだけのお預かりは不可) 出産後にmila-e申請で電子クーポンを申請(利用希望日の1週間前まで)→承認・クーポン発行→宿泊型は予約システムで希望日を入力のうえ健康課の産後ケア担当へ連絡 公式ページ確認日
ページの更新日2026-10-01
埼玉県 さいたま市
  • 妊娠中から申請
課税世帯:6,800円(1日あたり)出典 確認日
6,800円1日あたり
原文課税 6,800円(1泊2日13,600円)、課税・クーポン利用 4,300円(同8,600円)
900円1日あたり
原文非課税・生活保護 900円(1泊2日1,800円)
1回の出産につき7回まで(1泊2日=2回) 未記載 生後1歳未満が基本(施設ごとに違う) ページに未記載(施設によって有料で受け入れあり) 事前申請(電子・郵送・FAX、妊娠28週以降)→施設へ1週間前〜2日前に予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-09-28
埼玉県 川越市
  • 最大5日(宿泊のみ)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:10,000円(1日あたり)出典 確認日
10,000円1日あたり
原文短期入所型 課税世帯:10,000円(例)1泊2日:20,000円)※1日あたり課税世帯は2,500円の減免をした金額
5,000円1日あたり
原文非課税・生活保護世帯:5,000円(例)1泊2日:10,000円)※1日あたり5,000円の減免をした金額
短期入所型は1回の出産につき5日まで(1泊2日〜最大4泊5日。3泊4日利用後の残り1日分での利用はできない) 宿泊だけで数える 出産後1年以内(利用施設により受け入れ可能な月齢が異なる) 施設一覧に「きょうだい:可」の施設あり(料金は各施設に確認)。短期入所型の施設が対象かは未確認 妊娠28週以降から電子申請(短期入所型は別に申請)→審査結果を約2週間後に郵送→利用施設へ予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-09-29
埼玉県 川口市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
課税世帯:原文のまま:15,000円(1泊2日あたり)出典 確認日
原文のまま:15,000円1泊2日あたり
原文自己負担額 課税世帯 宿泊型(最小利用単位1泊2日)15,000円。ケアの種類に関係なく、通算5回まで1回最大2,500円分の減免があります(産後ケア単価・利用上限表より)
0円—
原文生活保護・非課税世帯 0円
1回の出産につき、「宿泊型」「日帰り型」「訪問型」を通算して7回(7日)まで。「宿泊型」の連泊は3泊4日まで(例:宿泊型1泊2日×3=通算6日) 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 宿泊型は産後4か月未満 未記載(お子さんのみの預かりは不可) 出産後に利用申請フォームから1回ごとに申請(利用開始は2週間先以降)。妊娠中は32週以降に利用相談フォームで事前相談 公式ページ確認日
ページの更新日2026-04-01
埼玉県 越谷市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
課税世帯:7,500円(1泊2日あたり)出典 確認日
7,500円1泊2日あたり
原文宿泊型 1泊2日 7,500円 ※通常、1泊2日の利用料金は10,000円ですが、クーポン券により、2,500円減免されます。1日増すごとに2,500円が追加となります。
0円—
原文※市町村民税非課税世帯に属する方、生活保護受給世帯に該当する方は、利用料が無料になります。
訪問型・通所型・宿泊型合わせて7回(7日)まで(ただし宿泊型については最大5泊6日まで)。1泊2日の数え方は未記載 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 1歳未満 原則、一緒に宿泊できない(希望の場合は事業者に相談) 利用希望日のおおむね1か月前までにこども家庭センターへ相談(出産予定日の2か月前から)→窓口で申請書兼同意書→承認通知書兼利用管理簿を郵送→本人が事業者へ連絡し日程調整 公式ページ確認日
ページの更新日2026-04-01
千葉県 千葉市課税世帯:原文のまま:利用料の10%(1日あたり)出典 確認日
原文のまま:利用料の10%1日あたり(利用料の10%)
原文課税世帯 利用料の10%(利用料の上限は宿泊型28,000円/日。例:1泊2日5,600円・2泊3日8,400円)
原文のまま:利用料の5%1日あたり(利用料の5%)
原文非課税世帯 利用料の5%(例:1泊2日2,800円)/生活保護世帯 300円/日
単胎7日・多胎10日(1泊2日は「2日」と数える。超えた分は全額自己負担) 未記載 産後5か月未満(在胎37週未満で生まれた場合は延長になる場合あり) 未記載 区の母子健康包括支援担当へ申請(出産予定日の3か月前〜)→面接(窓口またはZoom)→登録証が郵送→施設へ直接予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-10-13
千葉県 船橋市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
課税世帯:6,000円(1泊2日あたり)出典 確認日
6,000円1泊2日あたり
原文課税世帯 基本1泊2日6,000円 以降1日追加3,000円(多児加算1泊2日1,400円・以降1日追加700円)。上記自己負担額は、利用料の1割です
0円—
原文市民税非課税世帯/生活保護世帯 無料(証明書の提出で減免)
宿泊型・通所型・訪問型合わせて7日以内(組み合わせ自由)。宿泊型の場合1泊2日は「2日」と数える 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 施設によって利用できる月齢が異なる(宿泊型は生後1か月未満〜生後4か月未満) 未記載 担当の保健センターに相談(出産予定日の2か月前から申請可)→事前調査・市が希望機関に仮予約→保健センターへ利用申請書を提出→審査・利用決定通知書→出産後に施設へ利用日を連絡 公式ページ確認日
ページの更新日2026-08-07
千葉県 柏市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
課税世帯:2,500円(1日あたり)出典 確認日
2,500円1日あたり
原文宿泊型 左記以外の世帯 2,500円(多胎児500円)。1日あたりの自己負担額は産婦1名、乳児1名の料金
0円1日あたり
原文生活保護世帯・市民税所得割非課税世帯 0円
利用は合わせて7日以内(宿泊で1泊2日の場合、2日間) 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 産後1年未満 未記載 出産予定日2か月前〜利用希望日初日の2週間前までに問い合わせフォームで連絡→面談・申請書類提出→市が審査→利用決定通知書→本人が施設に連絡し利用日を決める 公式ページ確認日
ページの更新日2026-10-01
東京都 千代田区
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(宿泊のみ)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:施設ごとに異なる(3,520〜8,000円)(1日あたり)出典 確認日
施設ごとに異なる(3,520〜8,000円)1日あたり(施設ごとに違う)
原文実施施設が定める費用の2割。3,520円/日(東都文京病院 3人部屋・C個室)〜8,000円/日(日本大学病院 特別室C)。2,500円引きの減免クーポン5枚(宿泊は1日1枚まで・全類型で合計5回)(金額は区のチラシPDFより)
0円—
原文市区町村民税非課税世帯・生活保護受給世帯・中国残留邦人等支援給付受給世帯は自己負担が免除(申請時の申し出が必要)
7日間(6泊7日)まで(分割利用可) 宿泊だけで数える 産後4か月未満(施設ごとに違う) 施設ごとに違う(上の子と一緒に使えない、または追加料金がかかる場合あり) 妊娠28週以降にmila-eで利用申請→承認メール(約1週間)・利用券受取→施設へ直接予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-06-29
東京都 中央区
  • 最大6日(宿泊のみ)
課税世帯:施設ごとに異なる(7,500〜8,500円)(1泊あたり)出典 確認日
施設ごとに異なる(7,500〜8,500円)1泊あたり(施設ごとに違う)
原文施設ごとに異なる。一般世帯 1泊あたり7,500円(東峯サライ等)〜8,500円(聖路加助産院マタニティケアホーム等)。山王産後ケアセンターは1泊2日6,500円、慈恵医大附属病院は2泊3日17,000円など単位が違う施設あり(施設一覧PDFより)
施設ごとに異なる(5,000〜6,000円)1泊あたり(施設ごとに違う)
原文非課税世帯 1泊あたり5,000円〜6,000円(山王は1泊2日4,000円、慈恵医大は2泊3日12,000円など)。生活保護世帯は0円
1回の出産につき1泊2日から最長5泊6日まで(分割可・合計6日間まで) 宿泊だけで数える 施設ごとに違う(生後10週未満〜4か月未満) 未記載 利用希望日の14日前までに電子申請(mila-e)→承認メール・電子クーポン取得→施設へ予約(利用者番号が必要) 公式ページ確認日
ページの更新日2026-09-30(掲載日)
東京都 港区
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(宿泊のみ)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:施設ごとに異なる(1,000〜10,000円)(1泊2日あたり)出典 確認日
施設ごとに異なる(1,000〜10,000円)1泊2日あたり(施設ごとに違う)
原文施設ごとに異なる。課税世帯1泊2日 1,000〜1,800円(東都文京病院)〜10,000円(慈恵医大病院)
0円—
原文非課税・生活保護世帯は「全額免除」
1泊2日〜6泊7日まで(分けて使える) 宿泊だけで数える 施設ごと。多くは産後4か月未満 未記載 事前登録(妊娠8か月〜利用14日前/オンライン・窓口・郵送)→登録番号で施設へ予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-07-27
東京都 新宿区
  • 最大7日(宿泊のみ)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:施設ごとに異なる(8,000〜14,000円)(1泊2日あたり)出典 確認日
施設ごとに異なる(8,000〜14,000円)1泊2日あたり(施設ごとに違う)
原文1泊2日 8,000円(以降1日ごとに4,000円加算)〜14,000円(聖路加助産院マタニティケアホーム、以降1日ごとに7,000円加算)(利用案内PDF・令和8年9月版より)
未記載未記載
原文住民税非課税世帯は減額、生活保護世帯は減額または免除(金額は未記載)
1泊2日〜6泊7日(分割利用可) 宿泊だけで数える 施設ごとに違う(産後2か月未満〜5か月未満) 施設ごとに違う(兄弟児の受入:愛育産後ケア子育てステーション〈月齢による制限あり〉・四谷川添産婦人科は可、ほかは不可) 妊娠7か月(24週)以降〜利用予定日の2週間前までに利用登録申請(電子・郵送・窓口)→決定通知書(約2週間)→施設へ直接予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-09-29
東京都 文京区
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(宿泊のみ)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:施設ごとに異なる(3,520〜7,200円)(1泊2日あたり)出典 確認日
施設ごとに異なる(3,520〜7,200円)1泊2日あたり(施設ごとに違う)
原文施設ごとに異なる。1泊2日 3,520円(東都文京病院C室、以後1泊ごとに3,520円加算)〜7,200円(聖路加助産院マタニティケアホーム・他院出産の方、以後1泊ごとに3,600円加算)。減免で1泊につき2,500円引き(宿泊・デイ合わせて最大5回)
0円—
原文生活保護世帯・非課税世帯の方は利用者負担金の免除あり(申請時に証明書を提出)
1泊2日〜6泊7日(分割可・通算して7日以内) 宿泊だけで数える 施設ごとに違う(生後65日未満〜4か月未満) 未記載 妊娠8か月(28週)以降にmila-eで利用登録・クーポン申請(利用希望日の3営業日前まで)→承認後クーポン受取→施設へ直接予約(承認番号が必要) 公式ページ確認日
ページの更新日2026-07-31
東京都 台東区
  • 妊娠中から申請
課税世帯:施設ごとに異なる(施設の設定金額−27,000円)(1日あたり)出典 確認日
施設ごとに異なる(施設の設定金額−27,000円)1日あたり(施設ごとに違う)
原文施設の1日あたりの設定金額から、1日につき27,000円(区負担額)を差し引いた金額。設定金額は30,000〜38,000円/日。さらに減免支援で1日2,500円引き(全類型で合計5日まで)
施設ごとに異なる(施設の設定金額−30,000円)1日あたり(施設ごとに違う)
原文住民税非課税世帯の区負担額は1日30,000円、生活保護世帯は全額区負担
1回の出産につき合計7日 未記載 産後1年未満(施設ごとに利用できる期間が違う) 施設ごとに違う(同愛記念病院は令和8年4月から上の子と同伴入院も可能と記載) 妊娠28週以降にmila-eで事前申請→保健師の電話面接→承認・クーポン発行→浅草保健相談センターへ電話で利用申込(施設との調整は区。一部施設は自分で予約して区へ報告) 公式ページ確認日
ページの更新日2026-09-28
東京都 墨田区
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(宿泊のみ)
課税世帯:施設ごとに異なる(9,000円〜)(1泊2日あたり)出典 確認日
施設ごとに異なる(9,000円〜)1泊2日あたり(参考・施設ごとに違う)
原文区の補助後の利用者負担額(参考)1泊2日あたり 9,000円〜。多胎など利用内容で異なり、金額は施設に確認
0円—
原文住民税非課税世帯・生活保護世帯・中国残留邦人等支援給付の受給世帯は利用料が免除(申請が必要)
6泊7日(分割利用可、8日目以降は自己負担) 宿泊だけで数える 産後4か月未満(施設ごとに違う。事業の概要の表では産後1年未満) 未記載(施設一覧に「家族の宿泊」の欄はあるが、上の子の記載なし) 電子申請(難しければ紙)→利用承認通知書(電子は約2日・紙は約1週間)→施設へ直接予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-08-25
東京都 江東区課税世帯:9,800円(1泊2日あたり)出典 確認日
9,800円1泊2日あたり
原文1泊2日9,800円・2泊3日14,700円・3泊4日19,600円・4泊5日24,500円・5泊6日29,400円(令和8年4月1日から)
未記載未記載
原文住民税非課税世帯・生活保護世帯は減免あり(金額はページに未記載)
5泊6日まで(分割可・最小1泊2日) 未記載 産後4か月未満(施設ごとに受入月齢の制限あり) 未記載 妊娠届のときの「ゆりかご面接」で申込み・承認番号発行→出産の翌日以降に施設へ直接予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-07-16
東京都 品川区課税世帯:施設ごとに異なる(3,700〜7,400円)(1泊2日あたり)出典 確認日
施設ごとに異なる(3,700〜7,400円)1泊2日あたり(施設ごとに違う)
原文1泊2日 3,700円(聖路加助産院マタニティケアホーム・産後継続)〜7,400円(同・退院後)。6泊7日は17,550円〜25,900円
原文のまま:半額—
原文住民税非課税世帯は半額、生活保護世帯は免除(区への減免申請が必要)
最大7日(分割利用可) 未記載 利用日終了時点で産後5か月未満(施設ごとに違う) 未記載 妊娠期面談(1回目)や出産準備個別相談で申請(または利用日2週間前までに電子申請)→承認番号→施設へ直接予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-05-07
東京都 目黒区
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(宿泊のみ)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:施設ごとに異なる(1,700〜7,500円)(1泊2日あたり)出典 確認日
施設ごとに異なる(1,700〜7,500円)1泊2日あたり(施設ごとに違う)
原文減免適用後 1泊2日 1,700円(国立成育医療研究センター・同院出産の延泊のみ)〜7,500円(厚生中央病院、その後5泊目まで1泊ごとに+2,500円)。1泊2,500円の減免を最大5泊分適用
0円—
原文住民税非課税世帯および生活保護世帯は利用料金負担が免除
最長7日(6泊7日)。日数は滞在日数で数える 宿泊だけで数える 出産後5か月未満(施設ごとに違う) 未記載 妊娠28週から申請フォームで申請→利用登録承認通知書(約2週間)→施設へ予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-10-01
東京都 大田区
  • 最大6日(宿泊のみ)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:2,500円(1日あたり)出典 確認日
2,500円1日あたり
原文1日2,500円(1泊2日5,000円〜5泊6日15,000円)。愛育産後ケアステーションは1日7,500円(1泊2日15,000円)
未記載未記載
原文住民税非課税世帯の減免はページに未記載(生活保護受給者は受給者証の提出で免除)
最大5泊6日まで(計6日まで・分割可) 宿泊だけで数える 産後5か月未満(施設ごとに違う) 施設に確認(ページに「赤ちゃんのきょうだいのご利用については、施設へご確認ください」) 事前申請は不要。妊婦面接で受け取る利用券冊子を使い、施設へ直接予約(妊娠28週以降または産後) 公式ページ確認日
ページの更新日2026-05-12
東京都 世田谷区
  • 非課税世帯は無料
課税世帯:4,500円(1日あたり)出典 確認日
4,500円1日あたり
原文課税世帯 1日4,500円(多胎は2人目以降+500円)。クーポン利用時2,000円
0円1日あたり
原文住民税均等割のみ課税・非課税・生活保護世帯は利用者負担金0円
未記載(クーポンは通算5日ぶんまで) 未記載 未記載 きょうだい利用料金あり(1日 課税1,700円/非課税900円)。条件は未記載 事前の「利用登録」が必要。手順の詳細はページに未記載 公式ページ確認日
ページの更新日2026-03-13
東京都 渋谷区
  • 最大5日(宿泊のみ)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:3,500円(1日あたり)出典 確認日
3,500円1日あたり(個室)
原文課税世帯 個室1日3,500円・多床室1日2,000円(多床室は都立広尾病院のみ)。ページ本文は「1泊2日 7,000円、以降1日増につき3,500円加算」
1,000円1日あたり(個室)
原文非課税世帯 個室1日1,000円・多床室1日0円。生活保護受給世帯は全額免除(区の「産後ケア(宿泊型)のご案内」PDFより)
5日間まで(宿泊を伴う場合に限る)。1泊2日と2泊3日に分けて利用可 宿泊だけで数える 原則産後5か月未満(施設によって違う) 未記載 妊娠28週から利用希望日の14日前までにLINE・郵送・窓口で申請→利用承認通知書が届いたら施設へ予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-06-30
東京都 中野区
  • 非課税世帯は無料
課税世帯:3,000円(1日あたり)出典 確認日
3,000円1日あたり
原文1回の利用料は3,000円、1泊2日は6,000円(1日の利用を1回とする)
0円—
原文生活保護世帯、住民税非課税世帯は無料
7回まで(1日=1回、1泊2日=2回)。日帰り・訪問と合わせて15回(多胎は26回)まで 宿泊だけで数える 出産後、満5か月になる前日まで 施設ごとに違う(赤川クリニックは「上の子の宿泊もできますが事前のご相談を」) すこやか福祉センターで「かんがるー面接」(かんがるープラン作成)→希望施設へ直接連絡 公式ページ確認日
ページの更新日2026-09-15
東京都 杉並区
  • 最大5日(宿泊のみ)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:7,000円(1泊2日あたり)出典 確認日
7,000円1泊2日あたり
原文住民税課税世帯 1泊2日7,000円、その後1日ごとに3,500円
4,000円1泊2日あたり
原文非課税世帯 1泊2日4,000円(その後1日ごとに2,000円)。生活保護受給世帯は0円
宿泊型は最大5回(4泊5日)まで。分割可(日帰り型と合わせて10回まで) 宿泊だけで数える 産後7か月未満(宿泊型の対象月齢は施設ごとに違う) 未記載 妊娠8か月(28週)以降〜利用予定日の2週間前に電子申請・郵送・窓口で申請→利用承認メール→施設へ予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-04-01
東京都 豊島区
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(宿泊のみ)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:2,500円(1日あたり)出典 確認日
2,500円1日あたり
原文母子1組1日につき2,500円(1泊2日は5,000円)。多胎は2人目以降1人1日750円加算
0円—
原文住民税非課税世帯、生活保護被保護世帯は利用者負担なし
6泊7日(通算7日まで)。分割利用可 宿泊だけで数える おおむね生後4か月未満(施設ごとに違う) 未記載 妊娠28週以降に電子・窓口・郵送で申込→約2週間で「利用承認通知書兼利用券」→利用者番号で施設へ予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-09-18
東京都 北区
  • 非課税世帯は無料
  • 最大4日(宿泊のみ)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:3,300円(1日あたり)出典 確認日
3,300円1日あたり
原文宿泊型 1日3,300円(ふたご以上は1人につき1日1,100円加算)
0円—
原文住民税非課税世帯及び生活保護世帯は自己負担が免除
3泊4日まで(1泊2日を2回、2泊3日を1回も可) 宿泊だけで数える 産後4か月0日まで(施設ごとに違う) 施設に確認(「赤ちゃんのきょうだいの利用等については施設にご確認ください」) 妊娠8か月(28週)以降に電子申請→約10営業日でクーポン発行→施設へ直接予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-08-07
東京都 荒川区
  • 最大4日(宿泊のみ)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:施設ごとに異なる(例:5,300円)(1日あたり)出典 確認日
施設ごとに異なる(例:5,300円)1日あたり(施設ごとに違う)
原文利用者負担額は施設の料金(1日34,000〜37,000円)から区負担額(1日31,700円)を引いた額。例:1日37,000円の施設を1泊2日で10,600円
未記載未記載
原文非課税世帯の区分は未記載(区負担額の区分は「一般・母子世帯(生活保護世帯を除く)」と「生活保護世帯=全額免除」の2つ)
3泊4日まで(1泊2日×2回、2泊3日×1回、3泊4日×1回のどれか) 宿泊だけで数える 出産後1年以内(宿泊型の受入期間は施設ごと。長いところで産後4か月未満) 兄・姉の利用はたんぽぽ助産院・スワンレディースクリニックのみ有料(保育サービスなし。たんぽぽ助産院は宿泊型を終了) おおむね妊娠7か月(25週)以降に電子・窓口・郵送で申請→約2週間で利用承認通知書(承認番号)→施設へ予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-08-13
東京都 板橋区
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(宿泊のみ)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:8,000円(1泊2日あたり)出典 確認日
8,000円1泊2日あたり
原文1泊2日8,000円、1日追加4,000円(多胎は2人目以降免除)
0円—
原文非課税世帯・生活保護受給世帯は費用負担が免除
6泊7日まで(計7日まで)。分割可(最小単位は1泊2日) 宿泊だけで数える 産後120日以内(施設ごとに違う) 上の子の利用に区からの費用助成はなし(受け入れの可否は未記載) 妊娠8か月以降にweb・窓口・郵送で利用登録申請→決定通知書と利用者カードが届く→施設へ直接予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-07-01
東京都 練馬区
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(宿泊のみ)
課税世帯:7,000円(1泊2日あたり)出典 確認日
7,000円1泊2日あたり
原文1泊2日7,000円、以後1日ごと3,500円
0円—
原文住民税非課税・生活保護世帯は無償(妊娠30週以降に別途申請が必要)
7日まで 宿泊だけで数える おおむね生後4か月まで(施設ごとに違う) 原則不可 出産後に施設へ直接連絡(利用者番号)。妊婦面談を受けていない方は14日前までに電子申請 公式ページ確認日
ページの更新日2026-10-13
東京都 足立区
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:2,500円(1日あたり)出典 確認日
2,500円1日あたり
原文1日あたり2,500円(1泊2日から)。多胎は2人目以降1人1日1,000円加算
0円—
原文住民税非課税世帯・生活保護世帯は免除制度あり(申請時に証明書を提出)
宿泊型・日帰り型・訪問型をあわせて7日(回) 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 産後4か月未満(施設ごとに違う) 未記載 妊娠8か月(28週)以降〜利用希望日の2週間前にオンライン・窓口で申請→利用承認通知書→施設へ直接予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-08-05
東京都 葛飾区
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(宿泊のみ)
課税世帯:0円出典 確認日
0円—
原文基本利用料 無料(オプションは別途。宿泊型の差額ベッド代は1日1万円を補助)
0円—
原文基本利用料 無料(世帯の課税区分による違いの記載なし)
7日(分割利用可)。6泊7日まで 宿泊だけで数える 産後4か月未満(施設ごとに違う) 未記載 ゆりかご面接と同時・保健センター窓口・郵送で申込→産後ケア利用回数確認票→出産後に施設へ予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-09-30
東京都 江戸川区
  • 非課税世帯は無料
  • 最大5日(宿泊のみ)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:7,000円(1泊2日あたり)出典 確認日
7,000円1泊2日あたり
原文1泊2日7,000円(1日増えるごとに+3,500円)。多胎児分は無料
0円—
原文住民税非課税世帯、生活保護世帯は全額免除
1回の出産につき5日まで(1泊2日=2日)。分割可 宿泊だけで数える 産後4か月未満(施設ごとに違う) 未記載 妊娠28週から電子申請または郵送→承認番号→施設へ予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-10-14
東京都 八王子市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(宿泊のみ)
課税世帯:6,000円(1泊2日あたり)出典 確認日
6,000円1泊2日あたり
原文宿泊型 1泊2日 6,000円(減免券の利用で1日あたり2,500円減額)。減額は種類に関わらず5回まで
0円—
原文生活保護利用者・住民税非課税世帯の方は利用料金(自己負担分)が免除になります。
宿泊型 6泊7日(分割利用可)。通所型と訪問型は別にあわせて7回 宿泊だけで数える 産後4か月未満(施設によって異なる) 未記載(赤ちゃんのみの託児は不可) 妊婦面談時に助成券・減免券を受け取り→「テオテ産後ケア」でアカウント作成・市へ申請→出産後に予約(システム対応施設はオンライン、未対応施設は電話)→当日、助成券・減免券と母子手帳を持参 公式ページ確認日
ページの更新日2026-09-14
神奈川県 横浜市課税世帯:6,000円(1泊2日あたり)出典 確認日
6,000円1泊2日あたり
原文1泊2日6,000円、以後1日ごと3,000円加算
未記載未記載
原文非課税等の減免はページに未記載
未記載(「1泊2日から」) 未記載 産後4か月未満(心身の不調や育児不安がある方) 未記載 区こども家庭支援課で事前面談→承認(約10開庁日)→予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-10-08
神奈川県 川崎市
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:15,000円(1泊2日あたり)出典 確認日
15,000円1泊2日あたり
原文1泊2日15,000円(延泊ごとに7,500円追加)。非課税・生活保護世帯以外は母親1人につき最大5回まで利用料金が2,500円減免
原文のまま:2,500円未記載
原文市民税非課税世帯は基本料金が減免され「宿泊型と日帰り(ロング型)は2,500円」。生活保護世帯は無料
全ての種別を合算して7回(日)以内(宿泊型は1泊2日〜最大6泊7日) 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 生後4か月未満(施設により違う。36週6日までの出産は修正月齢) 未記載(宿泊型は原則母子同室) e-KAWASAKIで申請(妊娠32週〜)→約10日後に利用承認通知書→施設へ電話で予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-09-28
神奈川県 相模原市
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:2,500円(1日あたり)出典 確認日
2,500円1日あたり
原文初日から5日目 1日2,500円(1泊2日5,000円)、6日目から7日目 1日5,000円(1泊2日10,000円)
原文のまま:上記の半額1日あたり
原文市県民税非課税世帯は上記の利用料から半額。生活保護受給者は免除
3種類のサービス全てを通算して7日(回)以内(多胎は14日(回))。宿泊型は1泊2日から6泊7日以内 宿泊・通所・訪問と合わせて 赤ちゃんが1歳の誕生日の前日まで(宿泊型の利用時期は施設ごとに違う) 未記載 実施施設で利用日を調整(予約は妊娠8か月(28週)以降)→利用日に施設へ利用申請書を提出→利用証に記入・押印→施設へ支払い 公式ページ確認日
ページの更新日2026-10-01
神奈川県 横須賀市課税世帯:4,000円(1日あたり)出典 確認日
4,000円1日あたり
原文ショートステイ 課税世帯 4,000円(1泊2日8,000円)。市民税課税世帯が1回あたり2,500円を減免した金額
1,500円1日あたり
原文非課税世帯 1,500円(1泊2日3,000円)。生活保護世帯 無料
ショートステイは1泊を1回として6回(多胎児は12回)。各メニュー組み合わせて最大7回(多胎児は最大14回) 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 産後1年未満(施設・訪問助産師により受け入れ可能な月齢が異なる) 一部施設では、未就学の兄姉児も一緒に利用できる(兄姉児の食事等は持参) 「テオテ産後ケア」で市へ利用申請→施設の空き状況を確認して予約(利用が難しい方は郵送手続き可) 公式ページ確認日
ページの更新日2026-07-07
新潟県 新潟市
  • 妊娠中から申請
課税世帯:2,500円(1日あたり)出典 確認日
2,500円1日あたり
原文2,500円/日(1泊2日の場合5,000円)。各ケアの1日(回)目は無料
原文のまま:半額1日あたり
原文市民税非課税世帯及び生活保護世帯は自己負担額が半額
7日(1泊2日を「2日」と数え、最大6泊7日) 未記載 生後6か月未満(低出生体重児は修正月齢で6か月未満) 未記載 妊娠8か月以降〜利用10日前までに電子申請または区役所へ申請書→区の助産師・保健師から連絡→決定通知書・利用管理票・無料チケット等が届く→施設へ予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-10-13
富山県 富山市課税世帯:施設ごとに異なる(7,200〜8,200円)(1泊2日/1日)出典 確認日
施設ごとに異なる(7,200〜8,200円)1泊2日/1日(24時間)あたり(施設ごとに違う)
原文指定産科医療機関・指定助産所:ショートステイ 1泊2日(食事付)7,200円。産後ケア応援室(富山市まちなか総合ケアセンター):宿泊 1日(24時間)8,200円(令和8年4月1日利用分から)
未記載未記載
原文市民税非課税世帯、ひとり親世帯、生活保護受給世帯は自己負担額が減額されます(金額は未記載)。産後ケア応援室の料金ページ(2021年11月5日更新)には「市民税非課税やひとり親家庭は、利用者負担額の2分の1を市が助成」「生活保護世帯は、利用料金の4分の3を市が助成」とある
未記載(産後ケア応援室の宿泊は「1回あたり連続6泊まで」) 未記載 施設ごとに違う(指定医療機関・助産所は産後4か月まで〜産後1年まで。産後ケア応援室は産後4か月まで) 産後ケア応援室はきょうだいの利用不可。指定医療機関等の一覧では、きょうだい(未就園児)の利用はデイケアのみ 申請フォームで申請→約1週間で利用決定通知等が届く→施設へ予約(産後ケア応援室は利用前日10時までに電話で予約) 公式ページ確認日
ページの更新日2026-04-06
石川県 金沢市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
課税世帯:15,000円(1泊2日あたり)出典 確認日
15,000円1泊2日あたり(連泊は1日につき7,500円加算)
原文〈宿泊型〉1泊2日 15,000円(連泊の場合は、1日につき7,500円加算)
0円—
原文ページ:市民税非課税世帯や生活保護世帯の方は減免(別途必要書類の提出の場合あり)。案内チラシ(R8.7):*市民税非課税世帯、生活保護世帯は無料
産後1年未満の間にデイサービス型・宿泊型・訪問型を通算して最大7日まで(1泊2日の数え方は未記載。チラシの例:宿泊型1泊2日+デイサービス型2日+訪問型3日) 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 産後1年未満(受け入れ可能な月齢は施設ごとに違う) 未記載 出産後に管轄の福祉健康センターへ相談・利用登録申請→利用決定通知書(約1週間)→福祉健康センター総務課へ電話で予約(施設へ直接申し込みはできない) 公式ページ確認日
ページの更新日未記載(案内チラシPDFはR8.7)
福井県 福井市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大4日(宿泊のみ)
課税世帯:3,500円(1泊あたり)出典 確認日
3,500円1泊あたり
原文宿泊型 3,500円/泊(多胎加算1,500円)
0円—
原文市民税非課税世帯・生活保護世帯の方は、事前申請により利用者負担金が免除
宿泊型の利用上限日数は3泊4日(通所型3日・訪問型3回は別) 宿泊だけで数える 産後1年まで(受入可能な月齢は施設ごとに違う) 未記載 福井市こども家庭センターへ連絡→保健師の面談→申請書を提出→利用承認通知書が届く→施設から日程調整の電話 公式ページ確認日
ページの更新日2026-04-01
山梨県 甲府市
  • 最大4日(宿泊のみ)
課税世帯:3,600円(1泊あたり)出典 確認日
3,600円1泊あたり(1泊2食)
原文3,600円(1泊2食)昼食代のみ別途自己負担。定額は34,500円ですが、差額は県と甲府市が助成
原文のまま:半額1泊あたり
原文市民税非課税世帯の負担額は半額、生活保護受給世帯は無料
宿泊型産後ケア:3泊4日まで(申請は利用する毎に必要)。日帰り型3日・訪問型最大5回は別 宿泊だけで数える 産後4か月(生後5か月の前日)まで 未記載 利用(登録)申請書を母子保健課へ持参または郵送→SMSで利用の可否と受付番号(約1週間)→産前産後ケアセンターへ電話で予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-04-01
長野県 長野市
  • 妊娠中から申請
課税世帯:施設ごとに異なる(4,400〜7,300円)(1回あたり)出典 確認日
施設ごとに異なる(4,400〜7,300円)1回あたり(施設ごとに違う)
原文宿泊の利用料金は施設ごと:4,400円〜7,300円(令和8年10月1日現在)。宿泊型は表示の金額から1回2,500円の減免(最大7回まで)。食事代は別途実費
原文のまま:自己負担額から1回5,000円を上限に減額1回あたり
原文非課税世帯の方で、長野市から利用補助券を交付された場合には、自己負担額から1回5,000円を上限に利用料金が減額(2,500円の減免との併用不可)。生活保護世帯は利用料金全額を市が負担
宿泊型・通所型・訪問型合わせて通算7回(延長申請で7回分追加) 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 出産後1年未満(宿泊の受け入れ可能月齢は施設ごと:新生児(生後4週)まで〜1歳の前日まで) 施設ごとに違う(きょうだい児を伴う利用が可能な施設は加算金の負担あり) 施設に予約→初回の予約後、利用日までにながの電子申請サービスで申請→利用承認通知書をダウンロードして施設で提示(非課税・生活保護世帯の減免は事前に面談で申請、妊娠28週から) 公式ページ確認日
ページの更新日2026-09-28
長野県 松本市
  • 最大7日(宿泊のみ)
課税世帯:施設ごとに異なる(6,000〜9,500円)(未記載)出典 確認日
施設ごとに異なる(6,000〜9,500円)未記載(施設ごとに違う)
原文利用者負担額は費用の2割。宿泊(減免なし)6,000円〜9,500円、減免あり(産婦1人あたり5回まで、2,500円上限)3,500円〜7,000円(令和8年度松本市産後ケア事業利用料金表(利用者負担額)より。産婦及び乳児1人当たり料金)
未記載未記載
原文市民税非課税世帯及び生活保護世帯の方は、利用料が割引(料金表:非課税世帯の場合は金額が異なるため健康づくり課へ問い合わせ)
宿泊 7日(日帰り7日・訪問7回は別に記載)。1泊2日の数え方は未記載 宿泊だけで数える 出産後1年未満(赤ちゃんの1歳の誕生日前日まで)。ただし施設の定める期間(宿泊は施設ごと:生後1か月以内〜生後120日までなど) 未記載 出産後に産後ケアシステムでアカウント作成→市に申請→承認通知(メールまたはLINE、約3営業日)→システムで予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-04-01
岐阜県 岐阜市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
課税世帯:8,500円(1回あたり)出典 確認日
8,500円1回あたり
原文短期入所型(宿泊)8,500円(利用料金(1回あたり)。午前10時~翌午前10時、3食付)
0円—
原文生活保護世帯、市民税非課税世帯の方(ただし、別居の配偶者またはパートナーが課税されている場合を除く)は、無料
組み合わせて、最大7日(宿泊のみだと6泊7日)まで(訪問型は別に最大5日) 宿泊・日帰りと合わせて 出産後1年未満(医療機関によって利用できる赤ちゃんの月齢は違う) 未記載 問い合わせ先に連絡→こども家庭センター各保健センター窓口で事前に利用申請(面談、妊娠中から申請可)→利用承認通知書を受け取る 公式ページ確認日
ページの更新日2026-08-24
静岡県 静岡市課税世帯:6,300円(1日あたり)出典 確認日
6,300円1日あたり
原文1日:6,300円(1泊2日:12,600円)
3,300円1日あたり
原文生活保護世帯・市町村民税非課税世帯は1日3,300円(1泊2日6,600円)
1回の出産につき7日まで 未記載 出産後1年未満(赤ちゃんの月齢は施設ごとに違う) 未記載 利用申請フォームで申請→受付完了メール(承認通知書は翌月郵送)→施設へ直接申し込み→担当助産師と打合せ 公式ページ確認日
ページの更新日2026-06-02
静岡県 浜松市
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
課税世帯:施設ごとに異なる(5,000〜20,000円)(1日あたり)出典 確認日
施設ごとに異なる(5,000〜20,000円)1日あたり(施設ごとに違う)
原文自己負担額(円/日)は施設ごと:5,000円(大脇産婦人科医院・かば記念病院)〜20,000円(川渕助産院・高林助産院)。1泊2日は2日分
施設ごとに異なる(1,000〜10,200円)1日あたり(施設ごとに違う)
原文非課税者等 1,000〜10,200円/生活保護 0円(施設によっては生活保護の方は利用不可)
宿泊型とデイサービス型(1日)を合わせて7日まで 宿泊・日帰りと合わせて 産後1年未満(利用可能月齢は施設ごとに2か月〜12か月) 未記載 事前申請(オンラインまたは各健康づくりセンター窓口)→施設へ直接予約 市の案内先サイト(運営:認定NPO法人)確認日
ページの更新日未記載(施設一覧PDFは2026年4月)
愛知県 名古屋市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:3,520円(1日あたり)出典 確認日
3,520円1日あたり
原文1日3,520円
0円1日あたり
原文生活保護、または母とパートナー双方が市民税非課税の世帯は0円
7日間まで(1歳の誕生日まで) 宿泊・通所・訪問と合わせて 事業所・サービスごとに違う 未記載(母子同室が基本) 妊娠32週から電子申請→利用券が郵送→施設へ直接予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-10-01
愛知県 豊橋市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
課税世帯:2,400円(1日あたり)出典 確認日
2,400円1日あたり
原文宿泊型 2,400円(1日あたりの自己負担額、令和8年4月1日から)。施設により、別途食事に関する自己負担がかかる場合あり
0円—
原文住民税非課税世帯・生活保護世帯の方の利用料は無料(ただし宿泊型の場合、施設により食事に関する自己負担がかかる場合あり)
宿泊型・デイサービス型・アウトリーチ型の利用を併せて7日以内(宿泊型は1泊2日で2日分、2泊3日で3日分) 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 産後1年未満 未記載 電子申請(妊娠中は30週以降)→市から申請内容確認の電話→利用承認通知書が届く(約2週間)→施設へ予約(非課税・生活保護世帯は同意書を郵送か持参) 公式ページ確認日
ページの更新日未記載(実施施設一覧は令和8年6月現在)
愛知県 岡崎市課税世帯:施設ごとに異なる(7,500円)(未記載)出典 確認日
施設ごとに異なる(7,500円)未記載(施設ごとに違う)
原文利用者負担額(利用施設により異なります)宿泊型 市民税課税世帯 7,500円。別途、食事代、個室代、月齢加算、土日祝日加算等が必要
施設ごとに異なる(2,250円)未記載(施設ごとに違う)
原文宿泊型 市民税非課税世帯 2,250円、生活保護世帯 0円(利用施設により異なります)
宿泊型、デイサービス型及び訪問型を合わせて7回以内 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 出産後1年以内(宿泊の受け入れ月齢は施設ごと:退院前・1か月未満〜1歳未満) 未記載 受診票綴の申請書に記入し、母子健康手帳を持ってこども家庭センター窓口へ→利用日が決まり次第、利用承認通知書・利用券が自宅に届く(初回の日程は市と施設で調整)→2回目以降は施設と直接相談 公式ページ確認日
ページの更新日2026-04-24
愛知県 一宮市
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
課税世帯:施設ごとに異なる(3,000円〜)(1日あたり)出典 確認日
施設ごとに異なる(3,000円〜)1日あたり
原文宿泊型 1日3,000円~(例)1泊2日は3,000円×2日=6,000円~(2026年4月1日から自己負担額を変更)
未記載未記載
原文世帯員の全員が市民税非課税である世帯、もしくは生活保護世帯の方は自己負担額が減免(金額は未記載)
宿泊型 7日間以内。宿泊型・日帰り(デイサービス)型・訪問型を合わせて7日以内(1泊2日は2日) 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 出産後1年を経過しない(宿泊型の利用可能月齢は施設ごと:3か月未満〜1歳未満) 未記載 産後に申請フォームで申し込み(利用希望日の5日前まで・閉庁日を除く)→保健師から連絡→審査→利用承認通知書を郵送 公式ページ確認日
ページの更新日2026-10-15
愛知県 豊田市
  • 非課税世帯は無料
課税世帯:1,000円(1回あたり)出典 確認日
1,000円1回あたり
原文宿泊型(1回当たり)課税世帯(世帯区分II)減免利用 1,000円(5回まで)。減免利用しない場合(全ての世帯)3,500円。食事代・個室代・駐車場代などの追加費用が発生する場合あり
0円1回あたり
原文生活保護受給世帯・市町村民税非課税世帯(世帯区分I)減免利用 0円(7回まで)
宿泊型・通所型・訪問型を合算して7回(減免は世帯区分Iが7回まで、区分IIが5回まで) 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 出産後1歳未満(受入れ可能月齢は施設ごとに違う) 未記載 申請フォームで申請(妊娠中は出産予定日の2か月前から)→承認通知がメールで届く(約3営業日)→問診票を入力→施設へ予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-08-06
三重県 津市
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
課税世帯:7,000円(1泊2日あたり)出典 確認日
7,000円1泊2日あたり(母子で利用)
原文宿泊型(利用料金)【母子で利用】1泊2日:7,000円、その後1日ごとに3,500円/【母のみで利用】1泊2日:6,000円。その後1日ごとに3,000円追加。
原文のまま:免除あり(額は未記載)未記載
原文利用料金について、生活保護世帯の方や非課税世帯の方は免除があります。
1回の出産につき最長7日間(宿泊・通所・訪問を組み合わせて。1泊2日の数え方は未記載) 宿泊・通所・訪問と合わせて 出産後1年未満(受け入れ月齢は施設ごとに違う) きょうだいへのサービスは含まれない(施設によっては未就園のきょうだいの利用に自己負担あり) 産婦人科・助産所・保健センターに相談→保健師または助産師と面談→申請フォームで申請→審査→7日分の利用券を郵送→日程と施設を調整→利用 公式ページ確認日
ページの更新日2026-08-18
滋賀県 大津市
  • 非課税世帯は無料
課税世帯:8,300円(1回あたり)出典 確認日
8,300円1回あたり(24時間以内)
原文短期入所型 通算利用回数1~7回目についていずれも1回につき8,300円(令和8年4月1日から変更。食事代が別途自己負担。食事代は利用施設によって異なる)
0円1回あたり
原文利用者及び配偶者の同一世帯全員が、生活保護世帯及び市民税非課税世帯は無料です。
1回の分娩につき通算7回(居宅訪問型・通所型・短期入所型の合計。1回=24時間以内) 宿泊・訪問・日帰りと合わせて 出産後1年以内(在胎37週未満で出産した場合は分娩予定日まで可能)。施設ごとに利用できる月齢が違う 未記載 出産後にすこやか相談所へ来所か電話で申込(利用希望日の10日前まで)→面談→市が施設と日程を調整→利用決定通知書が届く→施設へ持参 公式ページ確認日
ページの更新日2026-06-04
京都府 京都市
  • 非課税世帯は無料
課税世帯:原文のまま:3,600円/2,400円(減免後)(1回あたり)出典 確認日
原文のまま:3,600円/2,400円(減免後)1回あたり(原則24時間以内を1回)
原文利用料(1回当たり)産後ショートステイ:A(所得730万円以上の世帯)4,900円→減免後3,600円、B 4,900円→減免後2,400円。課税世帯の減免はデイケア等と合計5回分まで(1回あたり最大2,500円)。別に施設の食事代等
0円1回あたり
原文市民税非課税世帯及び生活保護世帯は利用回数上限まで利用料をすべて無料(表ではC1・C2 減免前490円→減免後0円)
7回(7泊8日) 宿泊だけで数える 生後1年未満(利用開始は生後1日目から1歳未満の間。施設ごとに1か月未満〜1歳未満) 未記載 施設に連絡して日程調整→電子申請→受付メール→決定通知書がメールで届き確定 公式ページ確認日
ページの更新日2026-10-05
大阪府 大阪市
  • 最大7日(宿泊のみ)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:4,250円(1泊2日あたり)出典 確認日
4,250円1泊2日あたり
原文課税世帯 1泊2日(5食)4,250円・その後1日ごとに2,125円
2,500円1泊2日あたり
原文非課税・生活保護世帯 2,500円・その後1日ごとに1,250円
通算7日まで(6泊7日) 宿泊だけで数える 出産後1年未満(受け入れ月齢は施設ごと) 未記載 区保健福祉センターへ事前申請(オンライン可・妊娠8か月以降〜利用2週間前)→承認後に施設予約 公式ページ確認日
ページの更新日令和8年4月改訂
大阪府 堺市
  • 妊娠中から申請
課税世帯:原文のまま:3,500円(減額後)(1泊あたり)出典 確認日
原文のまま:3,500円(減額後)1泊あたり
原文費用:5,200円/泊。減額後(申請が必要)宿泊型:3,500円/泊。多胎児 400円/泊
1,300円1泊あたり
原文市民税非課税・生活保護世帯 宿泊型:1,300円/泊
宿泊型7泊まで(1泊2日で1日と数える)。宿泊・デイ・訪問を合わせて合計14日まで 宿泊だけで数える 生後1歳未満(施設により受け入れ期間が短い場合あり) 未記載 妊娠28週〜利用10日前(開庁日)までに区子育て支援課または電子申請→宿泊型は区で面談→決定通知書→事業者へ予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-08-19
大阪府 豊中市
  • 最大10日(日帰りなどと合算)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:3,000円(1泊2日あたり)出典 確認日
3,000円1泊2日あたり(その後1日ごとに加算)
原文短期入所型(宿泊型)原則午前10時~翌日午後7時、1泊5食33時間。課税世帯 1泊2日:3,000円 その後1日ごとに1,500円
1,000円1泊2日あたり(その後1日ごとに加算)
原文非課税世帯・生活保護世帯 1泊2日:1,000円 その後1日ごとに600円
宿泊型・デイサービス型・アウトリーチ型あわせて10日間まで(令和8年4月1日から7日→10日。1泊2日の数え方は未記載) 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 出産後1年未満(施設ごとに対象月齢が違う) 施設ごとに違う(市の実施マニュアルに「きょうだい児の同伴を受け入れる場合」の記載あり) 電子申込システムで利用登録申込(妊娠32週以降・利用希望日の10日前まで)→市から利用登録承認通知書・利用管理表が郵送→施設へ直接予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-10-01
大阪府 吹田市
  • 最大7日(宿泊のみ)
課税世帯:4,000円(基本料)出典 確認日
4,000円基本料(1泊・10時~翌日19時。その後1日ごとに加算)
原文宿泊型 10時~翌日19時 1泊5食付き 4,000円 その後1日ごとに2,000円増
未記載未記載
原文※市民税非課税世帯・生活保護世帯については減免制度があります。(減免後の額は未記載)
宿泊型は最大7日(1泊2日=2日。利用方法によっては最大6日)。デイサービス型は別に最大7日 宿泊だけで数える 産後1年未満 未記載 出産後に電子申込システムで申請→審査(約2週間)→メールで利用承認通知書→市が施設と調整→施設から事前連絡 公式ページ確認日
ページの更新日未記載
大阪府 高槻市
  • 最大7日(宿泊のみ)
課税世帯:2,000円(1泊あたり)出典 確認日
2,000円1泊あたり
原文宿泊型 24時間型 1泊2日(3食)原則午前10時から翌日午前10時 市民税課税世帯 1泊あたり2,000円 ※以降、1泊追加毎に2,000円追加となります ※多胎の場合、1人、1泊につき350円追加となります(以降、1泊追加毎350円追加となります)
700円1泊あたり
原文非課税世帯・生活保護受給世帯 1泊あたり700円 ※以降、1泊追加毎に700円追加となります ※多胎の場合の追加料金はありません
宿泊型は7日まで(1泊2日=2日。分割利用可)。通所型は別に7日まで 宿泊だけで数える 産後1年未満(施設ごとに受入れ月齢が違う) 未記載 出産後に簡易電子申込で市へ申請(利用予定の2週間前まで)→利用承認通知書兼利用管理票が届く→施設へ直接申込 公式ページ確認日
ページの更新日2026-08-31
大阪府 枚方市課税世帯:3,100円(1回)出典 確認日
3,100円1回(24時間)あたり
原文利用料(減免適用後)ショートステイ 市民税課税世帯 3,100円(食費を含む減免適用後の金額)。多胎児の場合の追加利用料(2人目以降1人あたり)400円
600円1回(24時間)あたり
原文市民税非課税世帯・生活保護世帯 600円。多胎児の場合の追加利用料(2人目以降1人あたり)200円
ショートステイ・デイサービス・アウトリーチ合わせて7回まで(1回=24時間) 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 生後1年未満の子とお母さん(施設ごとに受入れ月齢が違う) 不可(ショートステイ・デイサービスはママと今回生まれた子のみ。訪問型は上の子がいても可) 予約システム「テオテ産後ケア」でアカウント作成→市へ申請(妊娠中も可)→助産師から電話→承認メール→市内施設はシステムで予約/府集合契約施設は電話で予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-07-07
大阪府 八尾市
  • 妊娠中から申請
課税世帯:3,100円(1回あたり)出典 確認日
3,100円1回あたり(午前10時~翌午前10時・3食付き)
原文短期入所型(宿泊型)午前10時~翌午前10時(昼食・夕食・朝食の3食付き) 利用料 3,100円/双子 3,500円/三つ子 3,900円
未記載未記載
原文※市民税非課税世帯、生活保護世帯等の人は、利用料の減免制度があります。(減免後の額は未記載)
短期入所型(宿泊型)は6回まで(通所型は別に7回まで) 宿泊だけで数える 八尾市に住民票がある乳児とその母親(利用できる月齢は施設ごとに違う) 未記載 電子申請システムで申請(妊娠8か月以降)→審査(1週間程度)→利用管理票等が郵送→施設へ直接電話予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-09-28
大阪府 寝屋川市課税世帯:原文のまま:3,100円/5,600円(6回目以降)(1回)出典 確認日
原文のまま:3,100円/5,600円(6回目以降)1回(利用券1枚・24時間)あたり
原文ショートステイ 住民税課税世帯 1枚目~5枚目利用券 3,100円/6枚目~7枚目利用券 5,600円/8枚目~10枚目利用券 利用不可/多胎児加算 0円
600円1回(利用券1枚・24時間)あたり
原文生活保護受給または住民税非課税世帯 1枚目~5枚目 600円/6枚目~7枚目 600円/8枚目~10枚目 利用不可/多胎児加算 0円
ショートステイは7回まで(利用型に関係なく計10回。1回=24時間) 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 出産後1年未満(原則、生後1歳未満の乳児及びその母親。施設ごとに対象月齢が違う) 未記載 出産後に申請フォームで申請(利用の5営業日前まで)→メールで承認通知→大阪府集合契約施設は自分で電話予約/市契約施設は市が初回の調整 公式ページ確認日
ページの更新日2026-09-04
大阪府 東大阪市
  • 非課税世帯は無料
  • 妊娠中から申請
課税世帯:5,600円(1泊あたり)出典 確認日
5,600円1泊あたり
原文市民税課税世帯:1泊5,600円(多胎の場合は400円加算されます。)
0円1泊あたり
原文市民税非課税世帯等:無料
宿泊は最大7泊まで(宿泊・日帰り・訪問を合わせて21回まで) 宿泊だけで数える 生後1歳未満(利用できる月齢は実施機関によって異なる) 未記載 電子申請(mila-e申請)→保健センターで面談→審査→デジタルクーポン発行→施設へ予約・利用(遅くとも利用希望日の3日前までに申請。妊娠28週以降は事前申請可) 公式ページ確認日
ページの更新日2026-10-06
兵庫県 神戸市
  • 最大7日(宿泊のみ)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:3,000円(1日あたり)出典 確認日
3,000円1日あたり
原文1日3,000円(多胎は+500円/日)
1,500円1日あたり
原文市民税非課税世帯1,500円/生活保護世帯1,000円
宿泊7日間(通所は別に7日間) 宿泊だけで数える 産後1年以内(1歳の誕生日の前日まで) 施設ごとに違う(「夫や上の子と一緒での利用」の案内あり) 専用サイトで申請(妊娠8か月以降)→承認(約5営業日)後に予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-06-03
兵庫県 姫路市
  • 最大7日(宿泊のみ)
課税世帯:5,000円(1日あたり)出典 確認日
5,000円1日あたり
原文宿泊サービス 利用料(市民税課税世帯) 1日あたり 5,000円
1,000円1日あたり
原文利用料(市民税非課税・生活保護世帯) 1日あたり 1,000円
宿泊7日以内(多胎10日以内)(入所日・退所日をそれぞれ1日と算定=1泊2日=2日)。追加申請は宿泊型で1回のみ 宿泊だけで数える 産後1年以内(赤ちゃんが1歳になる前日まで) 未記載 電子申請(担当保健センターの申請フォーム)または保健センター窓口で申請→約2週間で利用券が届く→実施機関へ直接予約→利用券を持参して利用 公式ページ確認日
ページの更新日2026-09-28
兵庫県 尼崎市
  • 最大7日(宿泊のみ)
課税世帯:2,750円(1日あたり)出典 確認日
2,750円1日あたり
原文宿泊型 市民税課税世帯 2,750円/日 例:1泊2日 5,500円 2泊3日 8,250円
1,000円1日あたり
原文市民税非課税世帯・生活保護世帯 1,000円 例:1泊2日 2,000円 2泊3日 3,000円
宿泊型は通算7日(1回の出産あたり。1泊2日=2日。残り1日の場合は自費と合わせて1泊2日の利用可) 宿泊だけで数える 出産後1年未満(受け入れ可能期間は実施機関ごとに違う) 未記載 オンライン申請(出産後〜利用希望日までに)→市の審査→約1週間で利用券を発行→自分で実施機関へ予約→利用時に利用料を直接支払い 公式ページ確認日
ページの更新日2026-08-20
兵庫県 明石市
  • 最大7日(宿泊のみ)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:3,000円(1日あたり)出典 確認日
3,000円1日あたり
原文宿泊型 市民税課税世帯 3,000円/日 例:1泊2日 6,000円
1,500円1日あたり
原文市民税非課税世帯・ひとり親家庭 1,500円/日 例:1泊2日 3,000円/生活保護世帯 750円/日 例:1泊2日 1,500円
宿泊型は7日以内(1泊2日=2日) 宿泊だけで数える 生後1歳未満 未記載 明石市産後ケアシステムでアカウント作成・利用申請(妊娠8か月以降)→承認メール→事業所へ直接予約(一部はシステムで予約可)→利用記録を持って利用→当日に事業所へ支払い 公式ページ確認日
ページの更新日2026-06-23
兵庫県 西宮市
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
課税世帯:3,000円(1日あたり)出典 確認日
3,000円1日あたり
原文宿泊型 住民税課税世帯 3,000円(1日あたり)
750円1日あたり
原文住民税非課税世帯・生活保護世帯 750円(1日あたり)
宿泊型・通所型あわせて7日以内(宿泊型は利用した日数で数える。2泊3日=3日) 宿泊・通所と合わせて 生後1年以内(児の1歳の誕生日の前日まで) 実施機関ごとに違う(「夫や上の子の同伴」は実施機関へ確認) 出産後、にしのみやスマート申請で申請→約1週間で利用決定通知(メール)→実施機関へ直接予約→利用1週間前までに予約日と機関名を市へ報告→利用 公式ページ確認日
ページの更新日2026-10-05
奈良県 奈良市課税世帯:1,000円(1泊あたり)出典 確認日
1,000円1泊あたり
原文ショートステイ(宿泊型)利用料 1泊1,000円(生活保護世帯の方は無料)
未記載未記載
原文1泊1,000円(生活保護世帯の方は無料)※非課税世帯の額の記載なし
ショートステイは7泊(デイケア・アウトリーチはあわせて7日で別枠) 宿泊だけで数える 出産後1年未満 上の子の同伴利用が可能な施設もある(受け入れの可否は施設に確認) オンラインで利用申請(利用希望の平日14日前まで)→出生届の確認後に利用承認通知書を郵送→施設へ直接予約(利用者番号を伝える)→通知書を持参して利用 公式ページ確認日
ページの更新日2026-09-01
和歌山県 和歌山市
  • 最大6日(宿泊のみ)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:6,000円(1泊あたり)出典 確認日
6,000円1泊あたり(3食つき)
原文課税世帯 6,000円/1泊3食
3,000円1泊あたり(3食つき)
原文市・県民税非課税世帯 3,000円/1泊3食/生活保護世帯 0円/1泊3食(減免には市・県民税非課税証明書(世帯全員の非課税が確認できるもの)または生活保護受給者証明書の提出が必要)
原則6日以内(1泊2日=1日) 宿泊だけで数える 産後1年未満の母親と乳児(実施機関によって受け入れ可能な月齢が異なる) 未記載 保健センターへ相談→オンライン申請フォーム(紙は保健センター)で申請(妊娠32週以降可)→承認通知書が届く→自分で施設に連絡し日程調整 公式ページ確認日
ページの更新日2026-05-13
島根県 松江市課税世帯:4,500円(1泊あたり)出典 確認日
4,500円1泊あたり
原文【宿泊型】市民税課税世帯:4,500円(食事代(昼・夕・朝)が別途かかります)
2,250円1泊あたり
原文市民税非課税世帯:2,250円、生活保護世帯:0円
宿泊型は6泊以内(1泊2日の数え方は未記載) 宿泊だけで数える 産後1年未満(施設ごとに産後4か月未満・産後8週未満などの受入期間あり) 未記載 しまね電子申請サービス、または申請書を持参・郵送・メール・ファックスでこども家庭支援課へ申請(妊娠中も可・利用施設は申請時に選択)→利用決定通知→施設を予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-04-01
広島県 広島市
  • 非課税世帯は無料
  • 妊娠中から申請
課税世帯:11,136円(1泊2日あたり)出典 確認日
11,136円1泊2日あたり
原文1泊2日 11,136円、1日延長ごとに5,568円追加。令和8年度(令和9年3月31日まで)は利用料金の半額を補助
0円—
原文市民税非課税世帯または生活保護世帯 0円
未記載(「1泊2日から」) 未記載 産後1年未満(1歳の誕生日の前日まで。施設ごとに違う) 未記載 電子申請または窓口で申請(妊娠8か月(28週)〜)→利用承認通知書(約10日)→施設へ直接予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-10-01
広島県 呉市
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
課税世帯:原文のまま:15,000円(1泊2日あたり)出典 確認日
原文のまま:15,000円1泊2日あたり(課税・非課税の区分なし。以降1日ごとに7,500円追加)
原文宿泊型 ・母体ケア・育児支援など(食事付き) ・1泊2日:15,000円 その後1日ごとに7,500円追加
未記載未記載
原文生活保護・市民税非課税世帯の人は,自己負担額が減額されます。
サービスを組み合わせて7日間(連続していなくてもよい。1泊2日の数え方は未記載) 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 産後1年未満 未記載 母子保健コーディネーターに相談(病院や自宅で聞き取り。電子申請も可)→委託事業所と協議の上で適否を決定し決定通知書→利用施設と相談して実施日を決定→利用後に施設へ支払い 公式ページ確認日
ページの更新日未記載
広島県 福山市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
課税世帯:3,750円(1日あたり)出典 確認日
3,750円1日あたり
原文区分2 市民税課税世帯 3,750円(1日あたりの自己負担額。区分2の方が2泊3日で利用した場合、自己負担額は3,750円×3日=11,250円)
0円1日あたり
原文区分1 生活保護受給世帯/産婦と配偶者の両方が市民税非課税の世帯 0円
7日まで(多胎は10日まで)。宿泊型・日帰り型・訪問型の合計(2泊3日=3日の例示あり) 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 出産後1年未満の産婦と乳児(1年以内に流産・死産をされた人を含む) 未記載 地域担当の保健師に相談(出産予定日の1か月前から申請可)→保健師が訪問・電話で確認→申請書を保健師に提出→審査で利用可否と利用施設を決定(郵送で通知) 公式ページ確認日
ページの更新日2026-10-01
山口県 下関市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(宿泊のみ)
課税世帯:0円(利用料)出典 確認日
0円利用料(世帯区分なし)
原文利用料 無料 ※ただし、食費やおむつ代、実施事業者が有料で実施しているサービスは、利用者の実費負担になります。
0円利用料(世帯区分なし)
原文利用料 無料 ※ただし、食費やおむつ代、実施事業者が有料で実施しているサービスは、利用者の実費負担になります。
宿泊型7日まで(例:1泊2日を3回利用可能=1泊2日は2日)。多胎児は10日まで 宿泊だけで数える 産後1年未満(施設により産後1か月まで・産後3か月まで) 未記載 健康推進課母子保健係へ問い合わせ→市が利用先を調整→日時決定後、利用日の3日前(閉庁日を除く)までに保健センター等へ申請書を提出→利用 公式ページ確認日
ページの更新日2026-07-10
山口県 山口市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(宿泊のみ)
課税世帯:0円(利用料)出典 確認日
0円利用料(世帯区分なし)
原文料金は無料です。ただし、利用する医療機関によっては実費(食費、おむつ代、個室代など)が必要になります。
0円利用料(世帯区分なし)
原文料金は無料です。ただし、利用する医療機関によっては実費(食費、おむつ代、個室代など)が必要になります。
宿泊型 単胎7日・多胎14日(1泊2日の数え方は未記載) 宿泊だけで数える 産後1年未満 未記載 実施医療機関等に予約→ウェブ申請(または保健センター等の窓口で申請)→申請番号を控えて当日利用票に記入し利用 公式ページ確認日
ページの更新日2026-05-11
徳島県 徳島市
  • 非課税世帯は無料
課税世帯:施設ごとに異なる(4,500〜10,317円)(1回)出典 確認日
施設ごとに異なる(4,500〜10,317円)1回(1泊2日)あたり(施設ごとに違う)
原文宿泊型:自己負担額 利用料(1回あたり食事代含む56,000円を上限とする)の1割。令和8年度 宿泊型(1泊2日を1回とする)1回分自己負担額:徳島大学病院 1泊2日まで9,000円 それ以降は1日につき3,980円/徳島県立中央病院 10,317円/徳島市民病院 5,600円/恵愛産後ケアハウス 9,600円/遠藤産婦人科 4,580円/徳島赤十字病院 5,500円/阿南医療センター 4,500円/吉野川医療センター 5,000円/つるぎ町立半田病院 4,720円
0円1回あたり
原文宿泊型・通所型ともに生活保護世帯・市民税非課税世帯は自己負担額は0円です。
宿泊型は1泊2日を1回とし、通所型と合わせて1回の出産につき7回まで 宿泊・通所と合わせて 産後1年未満(受入可能月齢は施設ごとに違う) 未記載 利用希望施設に仮予約→利用日の2週間前までに子ども健康課へ申請(電子申請可)→決定通知書と利用券(7回分)が届く→施設で利用券を出して利用・自己負担額を施設へ支払い(恵愛産後ケアハウスは利用希望月の2カ月前の1〜14日に市の専用フォームで申込み) 公式ページ確認日
ページの更新日2026-10-07
香川県 高松市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(宿泊のみ)
課税世帯:原文のまま:10,000円(6日(回)目以降は20,000円)(1泊2日あたり)出典 確認日
原文のまま:10,000円(6日(回)目以降は20,000円)1泊2日あたり(1日追加ごとに加算)
原文宿泊型(ショートステイ)(入所日午前10時~退所日午後3時) 全種別を通算して5日(回)以内:1泊2日:10,000円(1日追加あたり:5,000円) 全種別を通算して6日(回)以降:1泊2日:20,000円(1日追加あたり:10,000円) ※2 多胎児が同時に利用する場合、2人目以降の利用者負担額は免除されます。*利用期間に応じた食事回数となり、食事代は含まれています。
0円1泊2日あたり
原文※1 非課税世帯又は生活保護世帯の利用者負担額は、免除されます。初回利用日の10開庁日前までに、下記の「(1)免除申請フォーム」から申請してください。
宿泊型は原則7日以内(入所・退所日はそれぞれ1日=1泊2日は2日)。必要と認められる場合は最長14日。上限超過分は全額自己負担 宿泊だけで数える 産後1年未満(産後1年と0日の前日まで) 未記載 (非課税・生活保護世帯は免除申請、利用票が無い方は交付申請を初回利用日の10開庁日前までに)→利用施設に予約→当日に利用票・母子健康手帳を持参→利用者負担額を施設へ直接支払い 公式ページ確認日
ページの更新日2026-10-01
愛媛県 松山市課税世帯:4,000円(1回あたり)出典 確認日
4,000円1回あたり(原則10時から翌日10時)
原文宿泊型 自己負担金(1回あたり) 市民税課税世帯 4,000円 ※利用施設により、別途必要経費がある場合は、実費負担となります。
2,000円1回あたり(原則10時から翌日10時)
原文宿泊型 自己負担金(1回あたり) 市民税非課税世帯 2,000円/生活保護世帯 0円
宿泊型・通所型・訪問型あわせて7回以内(宿泊型1回=原則10時から翌日10時) 宿泊・通所・訪問と合わせて おおむね12か月未満(宿泊型はおおむね4か月未満の受入れ) 施設によって同伴可能(託児は行っていない) 利用希望の7日前(閉庁日を除く)までにすくすく・サポートで申請(保健師等が面談)→市が施設と調整し利用決定通知書が届く→利用の3日前までに施設へ連絡→利用後に自己負担金を施設へ支払い 公式ページ確認日
ページの更新日2026-10-01
高知県 高知市
  • 非課税世帯は無料
  • 妊娠中から申請
課税世帯:原文のまま:5,000円(均等割のみの世帯は4,000円)(1回)出典 確認日
原文のまま:5,000円(均等割のみの世帯は4,000円)1回(泊)あたり
原文宿泊型 C:市民税課税世帯(所得割・均等割) 5,000円/回(泊) D:市民税課税世帯(均等割のみ) 4,000円/回(泊) ※多胎児の方:追加の自己負担はかかりません。(産後ケア事業委託料の1割程度)
0円1回(泊)あたり
原文宿泊型 A:生活保護世帯 無料 B:市民税非課税世帯 無料
訪問型、宿泊型(1泊=1回)、通所型を合わせて8回まで 宿泊・訪問・通所と合わせて 出産後1年未満 未記載 産後または妊娠5か月(16週)以降に申請(窓口・郵送・電子申請、利用希望日の10日前まで)→利用承認通知書・利用チケットが届く→利用希望日の2日前までに施設へ直接予約→当日承認通知書・チケットを提出し負担金を施設へ支払い 公式ページ確認日
ページの更新日2026-07-09
福岡県 北九州市
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
課税世帯:3,000円出典 確認日
3,000円未記載
原文一般世帯 3,000円(食事代を含む。単位の記載なし)
1,000円未記載
原文減免世帯(生活保護世帯・市民税非課税世帯)1,000円
それぞれのサービスを通算して、最大7日まで 宿泊・通所・訪問と合わせて 出産後1年を経過しないお母さんと赤ちゃん 未記載 希望の事業所へ連絡し日程調整→事業所へ登録利用申請書を提出 公式ページ確認日
ページの更新日2026-07-29
福岡県 福岡市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
課税世帯:3,000円(1日あたり)出典 確認日
3,000円1日あたり
原文1日3,000円(1泊2日で6,000円)
0円—
原文生活保護・市民税非課税世帯は免除
7日間まで 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 生後1年未満(事業者ごとに違う) 未記載 事業者へ直接連絡→申込書を出す→利用証明書の発行 公式ページ確認日
ページの更新日2024-11-27(古い可能性あり)
福岡県 久留米市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(宿泊のみ)
  • 妊娠中から申請
課税世帯:2,200円(1泊2日あたり)出典 確認日
2,200円1泊2日あたり
原文ショートステイ(宿泊型)午前10時~翌午前10時(昼・夕・朝の3食付)2,200円(1泊2日)市民税課税世帯
0円1泊2日あたり
原文0円(1泊2日)市民税非課税世帯・生活保護世帯
6泊7日まで(1泊2日を2回等、分けて利用可) 宿泊だけで数える 生後1年以内の乳児とその母(受け入れ可能な月齢は施設ごとに違う) 申込時に相談(「きょうだい児(兄・姉)の同伴につきましては、申込時にご相談ください」) 利用希望日の2週間前までに郵送・窓口・電子申請で申請書を提出(退院後すぐの利用は妊娠32週以降から申請可)→こども子育てサポートセンターへ電話→センターが施設と調整(出産施設で利用する場合は自分で日程調整) 公式ページ確認日
ページの更新日2026-05-29
佐賀県 佐賀市
  • 非課税世帯は無料
  • 妊娠中から申請
課税世帯:5,000円(1泊あたり)出典 確認日
5,000円1泊あたり
原文ショートステイ(宿泊型)利用料(1泊につき)4サービス合わせて5泊目まで5,000円、6・7泊目7,500円(食事代込み(3食))。おむつやミルクを持ち込まない場合は別途料金
0円—
原文生活保護世帯・市民税非課税世帯の方は、利用料が免除されます。(別途料金は免除されません。)
4つのサービスを通算して、最大7回(泊)まで 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 出産後1年未満(1歳の誕生日の前々日まで)。施設によって受け入れ可能な月齢が違う 未記載 こども健康課へ利用申請書を提出(電子申請可・妊娠7か月から。窓口は即日交付、電子申請は利用希望日の1週間前まで)→「佐賀市産後ケア事業利用券(チケット)」交付→希望施設へ連絡し内容・日程を相談 公式ページ確認日
ページの更新日2026-10-16
長崎県 長崎市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(宿泊のみ)
課税世帯:原文のまま:1,600円(減免後)(1泊あたり)出典 確認日
原文のまま:1,600円(減免後)1泊あたり
原文宿泊(ショートステイ)減免前 4,100円/泊(母のみの場合は2,800円/泊)(多胎児の場合は5,100円/泊)。宿泊、日帰り、訪問を合わせて5回(泊)目までは2,500円/回(泊)の減免が適用され、減免後1,600円/泊(母のみの場合は300円/泊)(多胎児の場合は2,600円/泊)。6回(泊)目以降は減免適用前の料金
0円—
原文市県民税非課税世帯、生活保護世帯は無料です。(証明書の提出が必要です)
7日まで(日数を分けて利用可)例)1泊2日⇒2日と数える 宿泊だけで数える 産婦:出産後1年未満(産後1年になる前日まで)。赤ちゃん:施設によって受入れ月齢が違う(最大で1歳になる前日まで) 未記載 希望の施設と日程調整(「産後ほっとLINE」で空き日程を確認し予約。LINEを使っていない施設は電話等で相談)→「産後ほっとLINE」または「産後ケア事業利用申請用Webサイト」から市へ利用申請 公式ページ確認日
ページの更新日2026-09-24
長崎県 佐世保市課税世帯:2,500円(1泊あたり)出典 確認日
2,500円1泊あたり
原文ショートステイ(宿泊)1泊:2,500円(宿泊オプションの料金は除きます。)。食費は実費負担。多胎児も上表の料金で利用可
未記載未記載
原文市民税非課税世帯の料金はページに未記載(「生活保護世帯の方の料金はかかりません」)
1泊2日を2回まで、または2泊3日を1回まで 宿泊だけで数える 出産後1年未満(実施機関により利用可能な期間が違う。ショートステイは出産後1か月まで〜2か月以内までの施設あり) 未記載 事前予約が必要。「産後ケア実施機関」へ直接申込み→利用時に母子健康手帳と別冊(「産後ケア利用券」入り)を持参(令和7年4月1日~令和8年3月31日に母子健康手帳の交付を受けた方は、ショートステイの利用券は入っていない) 公式ページ確認日
ページの更新日2026-09-11
熊本県 熊本市課税世帯:8,000円出典 確認日
8,000円未記載
原文一般世帯 8,000(表に単位の記載なし)。多胎児加算1子につき500。食事代等の実費が別にかかる場合あり
3,500円未記載
原文非課税世帯 3,500/生活保護世帯 1,750(表に単位の記載なし)
宿泊型・日帰り型・訪問型あわせて上限10回(宿泊型は1泊2日が最小単位) 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 産後1年未満 未記載 事前申請は不要。実施施設へ直接電話で予約(利用カードは母子健康手帳の交付時に配付) 公式ページ確認日
ページの更新日2026-09-07
大分県 大分市
  • 非課税世帯は無料
課税世帯:4,000円(1回)出典 確認日
4,000円1回(1泊2日)あたり
原文宿泊型(1泊2日:午前10時~翌日午前10時)利用料金34,000円・市負担額30,000円、課税世帯の1回あたりの自己負担額は利用料4,000円+食事代(ページ上部の「令和8年度の変更点」では「宿泊型は1泊4,000円+食事代」)。食事代は施設ごとに違う
0円1回(1泊2日)あたり
原文非課税世帯、生活保護世帯等 利用料0円+食事代
宿泊型・デイサービス型・訪問型あわせて7回まで 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 生後4か月未満(生後119日まで)の赤ちゃんと市内に住民票があるお母さん(お母さんのみの利用は不可。施設によって利用対象の月齢が違う。利用の適否は審査あり) 未記載 自分で施設に空き状況を問い合わせて仮予約→利用希望日の5日前(閉庁日を除く)までに保健(福祉)センター・健康支援室の窓口または電子母子手帳アプリ「おーいたっち」で申請(事前登録・事前申請はなし) 公式ページ確認日
ページの更新日2026-10-07
宮崎県 宮崎市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大4日(日帰りなどと合算)
課税世帯:3,500円出典 確認日
3,500円未記載
原文ショートステイ型 利用料33,000円、課税世帯 利用者負担額3,500円(助成額29,500円)。食事代は補助の対象外で全額自己負担(料金表に単位の記載なし。ページには「1泊2日を「1回」とカウント」)
0円未記載
原文非課税世帯・生活保護世帯 利用者負担額0円(助成額33,000円)
1回の出産につき合計5回まで。ショートステイ型の利用は3泊4日まで(1泊2日を「1回」とカウント) 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 原則として生後4か月未満の赤ちゃんと市内に住民票のあるお母さん 未記載 自分で利用希望施設・助産師に直接連絡し日程調整→市へオンライン申請(後日、利用承認通知書を郵送。急ぎの場合は届く前でも利用可)。2回目以降は再申請不要で施設・助産師へ直接予約 公式ページ確認日
ページの更新日2026-10-01
鹿児島県 鹿児島市
  • 非課税世帯は無料
  • 最大7日(日帰りなどと合算)
課税世帯:6,700円(1日あたり)出典 確認日
6,700円1日あたり
原文1日あたりの利用料 宿泊型 一般世帯(利用日数5日まで)6,700円、一般世帯(利用日数6日目以降)9,200円。1泊2日利用の場合、6,700円×2日分、以降1日追加する毎に6,700円加算。多胎児加算額 1日2,000円
0円1日あたり
原文生活保護世帯・市町村民税非課税世帯 0円(証明書の提出が必要。提出がない場合は課税扱い)
原則、宿泊型、日帰り型、日帰りショート型、訪問型あわせて7日まで(市内・市外での利用を合わせて合計7回) 宿泊・日帰り・訪問と合わせて 生後1年未満の赤ちゃん及びその母親(早産児・低出生体重児は修正月齢を参考。産後4か月~11か月は要相談) 施設ごとに違う(施設一覧に「家族同室」の可否欄あり。上の子に限った記載はなし) 利用希望の施設に電話等で予約→利用日確定後、自宅または利用施設で電子申請(難しい場合は施設で書面申請。申請は初回のみ)→利用決定通知書が届く 公式ページ確認日
ページの更新日2026-08-06
沖縄県 那覇市
  • 非課税世帯は無料
課税世帯:1,500円(1回)出典 確認日
1,500円1回(1泊)あたり
原文市町村民税課税世帯の自己負担額 1回(1泊)あたりの利用料 宿泊型 1~5回目 1,500円、6回目 4,000円
0円—
原文市民税非課税世帯、生活保護世帯は、利用料免除(自己負担額免除)(本市で課税状況が確認できない場合は免除の対象外)
合計6回まで利用可。ただし宿泊型の利用は、3回までとなります 宿泊・通所・訪問と合わせて 出産後1年以内の産婦さんと赤ちゃん(宿泊型の受入れは施設ごとに2か月になる前日まで〜4か月になる前日まで) 対象乳児以外の兄弟児のお預かりは行わない(同伴の可否は未記載) 那覇市へオンラインまたは紙で利用申請→審査後に決定通知書(オンライン約5日・紙約1週間)→希望する施設へ直接連絡し予約→利用時に決定通知書・親子健康手帳を提示 公式ページ確認日
ページの更新日2026-07-08

民間の宿泊型産後ケア施設

施設地域夜の赤ちゃん預かり助産師・看護師の24時間常駐上の子・パートナーの宿泊対象の月齢自治体の助成公式
Cocokara 京王プラザホテル札幌 北海道 札幌市中央区 あり(24時間) 助産師をはじめとした専門スタッフが24時間常駐(看護師は未記載) 上の子:可(託児はなし)/パートナー:同伴の大人1名まで可(パートナーとは明記なし) 7か月未満 未記載 公式サイト確認日
Cocokara ニューオータニイン札幌 北海道 札幌市中央区 あり(24時間) 助産師をはじめとした専門スタッフが24時間常駐(看護師は未記載) 上の子:可(託児はなし)/パートナー:同伴の大人1名まで可(パートナーとは明記なし) 1歳未満 未記載 公式サイト確認日
産後ケアハウス ママん家 宮城県 仙台市青葉区 未記載 未記載 上の子:未記載/パートナー:未記載 産後4か月未満 仙台市の産後ケア事業(宿泊)の実施事業所。ほか契約する宮城県内の市町村自治体の一覧:仙台市の実施事業所一覧 公式サイト確認日
ぶどうの木 浦和 埼玉県 さいたま市浦和区 あり(24時間) 助産師・看護師が24時間体制 上の子:未記載(添い寝の未就学児2名の記載のみ)/パートナー:可 新生児〜1歳未満(期間限定) 未記載 公式サイト確認日
マミーキャンプ東京ベイ 千葉県 市川市 あり(夜間ベビールーム。24時間お預かり) なし(助産師・保育士は在籍するが「常駐ではありません」と記載。看護師は未記載) 上の子:可/パートナー:可 原則、産後1か月半まで 未記載 公式サイト確認日
Coral Sango Salon 東京都 江戸川区 あり(専門スタッフが24時間) 未記載 上の子:可/パートナー:可 生後12か月まで 未記載 公式サイト確認日
Villa Mom(ヴィラマム)東京有明 東京都 江東区 あり(24時間体制のお預かり) 助産師が24時間常駐(看護師は未記載) 上の子:可/パートナー:可 赤ちゃんの月齢は未記載(利用は産院退院後〜産後4か月未満) 未記載 公式サイト確認日
Mamma Levata in HOTEL METROPOLITAN 東京都 千代田区 あり(ナイトステイは20〜8時のお預かり) 未記載(産後ケアスタッフが24時間常駐。助産師・看護師・保育士などが24時間サポートと記載) 上の子:可/パートナー:可 6か月未満 未記載 公式サイト確認日
YUARITO STAY 日本橋浜町 東京都 中央区 あり(24時間・夜間も時間制限なし) 助産師・看護師・保育士が24時間体制(助産師は常に1名以上) 上の子:可/パートナー:可 1歳未満(1歳の誕生日前日まで) 台東区の産後ケア事業(宿泊型)の対象(2026年9月28日から)自治体の一覧:台東区の産後ケア(宿泊型) 公式サイト確認日
AMATERASU in ホテル椿山荘東京 東京都 文京区 あり(24時間ベビールーム) 助産師・看護師・保育士が24時間体制(「常駐」の語はなし) 上の子:可/パートナー:可 退院後〜6か月未満 未記載 公式サイト確認日
愛育産後ケア子育てステーション 東京都 港区 あり(4か月以上で夜間に寝返り等をする場合は母子同室) 未記載 上の子:可(1歳〜未就学児は和モダンの部屋のみ)/パートナー:可(大人1名) 産後5か月未満(経腟分娩は生後5日目、帝王切開は7日目から) 区の委託先(港区・文京区・江東区の宿泊型一覧に掲載)自治体の一覧:港区の宿泊型ショートステイ/文京区の産後ショートステイ 公式サイト確認日
マームガーデンリゾート葉山 神奈川県 横須賀市 あり(24時間ベビールーム) 未記載(助産師の授乳ケアあり) 上の子:可/パートナー:可 生後すぐ〜1歳未満(プランで違う) 未記載 公式サイト確認日
ぶどうの木 横浜 神奈川県 横浜市中区 あり(24時間ベビールーム) 助産師が24時間体制(看護師は未記載) 上の子:未記載/パートナー:可 7か月未満 未記載 公式サイト確認日
産前産後ケアホテル ヴィタリテハウス 神奈川県 川崎市中原区 あり(生後4か月以降は夜間20〜9時は母子同室) 助産師が24時間常駐(看護師は未記載) 上の子:可/パートナー:可(同伴はパートナーか親族の1名) 出産前〜産後4か月(条件つきで1歳の前日まで) 未記載 公式サイト確認日
ホテル宿泊型産後ケアサービス milieu(ミリュー) 愛知県 犬山市 あり(預ける時間に制限なし) 助産師が24時間常駐(看護師は未記載) 上の子:可(小学生以下の添い寝)/パートナー:可 産後4か月未満 犬山市の産後ケア事業(宿泊型)の実施施設自治体の一覧:犬山市の産後ケア事業 公式サイト確認日
ホテル宿泊型産後ケアサービス TONARI(トナリ) 愛知県 名古屋市中区 未記載(預けられる時間に制限なしと記載) 未記載(「24時間、助産師にいつでも相談できる」と記載) 上の子:可(小学生以下の添い寝)/パートナー:可(大人の同室は部屋タイプが変わる) 産後4か月未満 未記載(「自治体によっては対象になる場合あり」と記載) 公式サイト確認日
ぶどうの木 京都院 京都府 京都市東山区 あり(全プランで24時間預かり可) 助産師・保育士が24時間対応のベビールームに常駐(看護師は未記載) 上の子:可/パートナー:可 産後すぐ〜1歳未満 京都市スマイルママ・ホッと事業の実施施設(京都市の施設一覧 令和8年8月時点)。公式サイトには日帰りプランは同事業を使えない(2025年1月現在)との記載あり自治体の一覧:京都市の実施施設一覧 公式サイト確認日
baby.mam(ベビマム) 京都府 京都市下京区 あり(生後4か月までは24時間。4か月〜1歳は8〜20時、20時以降は追加料金で預かり) 未記載(医療職スタッフが24時間常駐と記載。職種の内訳は未記載) 上の子:可/パートナー:可 出産直後〜1歳 京都市スマイルママ・ホッと事業ほか、向日市・木津川市・城陽市・久御山町の産後ケア事業を受託(公式サイト)。京都市の施設一覧(令和8年8月時点)にも旧所在地の「baby.mam SHIJO」として掲載自治体の一覧:京都市の実施施設一覧 公式サイト確認日
ぶどうの木 都シティ 大阪本町 大阪府 大阪市中央区 あり(24時間) 助産師が常駐(看護師は未記載) 上の子:可/パートナー:可 7か月未満 未記載 公式サイト確認日
Mamma Levata 大阪 大阪府 大阪市北区 あり(24時間ベビールーム) 未記載(産後ケアスタッフが24時間常駐。ベビールームのスタッフは全員有資格者:助産師・保育士・看護師) 上の子:可/パートナー:可 産後6か月未満 尼崎市の産後ケア事業の個別契約施設(尼崎市の一覧 令和8年8月19日現在)。公式サイトにも尼崎市産後ケア事業の案内あり自治体の一覧:尼崎市の個別契約施設一覧 公式サイト確認日
ENAレディースクリニック産後院 大阪府 大阪市都島区 あり(24時間いつでも預かり) 未記載(産後院スタッフが24時間対応。看護師・助産師は毎日の健康確認と記載) 上の子:可(未就学児1名まで・Hyggeの部屋のみ)/パートナー:可(Hyggeの部屋のみ) 生後6か月未満(産後ケアホテルとしての利用) 使えない(大阪市の産後ケア事業とは異なると明記) 公式サイト確認日
産後ケアセンター小阪 大阪府 東大阪市 未記載 未記載(助産師・保育士による支援の記載のみ) 上の子:未記載/パートナー:未記載(原則お母さまと赤ちゃんの利用と記載) 産後4か月未満 東大阪市・大阪市・八尾市・大東市・生駒市の産後ケア事業の実施施設(公式サイト) 公式サイト確認日
産後ケアハウス杉原 hare 兵庫県 神戸市灘区 未記載(「基本母児同室」と記載) 未記載 上の子:未記載(上の子の預かりは不可と記載)/パートナー:未記載 1歳未満 神戸市の産後ケア事業(宿泊・日帰り)と、兵庫県集合契約の市町の補助が使える(公式サイト) 公式サイト確認日
CALINE(カリーヌ) 岡山県 岡山市中区 あり 助産師・看護師が24時間 上の子:可(幼児2名まで)/パートナー:可 産後すぐ〜生後7か月 自治体によっては償還払い(あとから払い戻し)の対象になる場合あり 公式サイト確認日
シーサイドマリィFUKUOKA 福岡県 福岡市東区 未記載(到着後に赤ちゃんを預かる旨の記載はあるが、夜間の記載なし) 未記載(「24時間体制の専門的サポート」とのみ記載) 上の子:不可/パートナー:不可(面会は可) 生後4か月未満 福岡市の助成を使える(公式サイト)。福岡市に住民票がある方が対象 公式サイト確認日
YUARITO STAY 福岡うきは 福岡県 うきは市 あり(24時間・夜間も預かり) 助産師・看護師・保育士が24時間体制(助産師は常に1名以上) 上の子:可(小学生以下)/パートナー:可(同伴は大人1名・小学生以下2名まで) 1歳の誕生日の前日まで 未記載 公式サイト確認日

産後ケアの国の制度(ひとことで)

出典:こども家庭庁「産後ケア事業について」(こども家庭審議会 成育医療等分科会 資料2-1、令和6年11月20日)(確認日 )

災害のとき:赤ちゃんと避難するには

自治体赤ちゃん向けの避難所直接行けるか一般の避難所での授乳・おむつ替え出典
北海道 札幌市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(妊産婦・乳児をどこで受け入れるかの基準あり) 不可(自己判断での直接避難はできない) 授乳室(妊産婦用のスペースと共用可)。ミルク用のお湯を沸かす場所を案内 要配慮者二次避難所(更新 2024-01-24)
避難所運営マニュアル確認日
北海道 函館市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は要配慮者(高齢者や障がい者等)など、一般の避難所での生活が困難な方向け) 不可(福祉避難所は二次的な避難所。まず一般の避難所へ) 女性専用の居室や授乳スペースを設ける。女子更衣室は授乳室も兼ねるため個室を確保 福祉避難所について(更新 2024-05-10)
函館市避難所運営マニュアル(令和4年6月)確認日
北海道 旭川市
  • 赤ちゃん向けの避難所あり
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
あり:妊産婦等がホテル・旅館等を避難所として利用できる支援制度(浸水想定区域等に住む妊婦・生後半年未満の乳児を養育する方など。事前登録制) ホテル・旅館等は事前登録者が市から指定された宿泊施設へ自分で移動(直接予約は対象外)。協定等による福祉避難所は自己判断での直接避難不可 古い資料(2021年6月の資料)授乳室・専用更衣室等を設置してプライバシーを確保(テントの使用も検討)。産婦には授乳室や育児室、おむつ交換の場所を設ける 妊産婦の方を対象とした避難支援制度(更新 2026-06-16)
福祉避難所について(更新 2026-02-09)
避難所開設・運営マニュアル(令和3年6月)確認日
青森県 青森市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(指定福祉避難所は高齢者や妊産婦、病人など特別な配慮が必要なかた向け) 不可(まず最寄りの指定避難所へ。市が協定施設に開設を要請し、指定避難所から移送) 女性専用の物干し場、更衣室、授乳室を設置(地域防災計画) 災害時の避難場所・避難所の一覧(更新 2026-10-01)
被災者支援のための取組(危機管理課)
青森市地域防災計画 地震・津波災害対策編確認日
青森県 八戸市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は高齢者や障がい者、妊産婦・乳幼児等が対象。指定避難所の空き教室等に乳幼児・妊産婦のいる世帯向けの部屋を確保) 不可(福祉避難所は開設まで一定の期間を要し、災害直後に直接避難できない) 屋内に更衣室兼授乳場所を確保。空き教室等で乳幼児・妊産婦のいる世帯向けの部屋を確保 福祉避難所(更新 2026-10-05)
八戸市避難所運営マニュアル(令和4年2月)確認日
岩手県 盛岡市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は高齢者や障がいのある方など向け) 不可(自宅等から直接避難する施設ではない。二次的な避難施設) 授乳室(女性用の更衣室を兼ねる場合は移動できる間仕切り)と、男女共用の乳幼児のおむつ交換場所を設ける 福祉避難所(更新 2024-02-13)
避難所運営マニュアル(令和8年4月1日改訂)確認日
宮城県 仙台市
  • 赤ちゃん向けの避難所あり
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
あり:周産期福祉避難所(出産間近な妊婦・産後間もない産婦・新生児で入院の必要のない方) 不可(まず地域の指定避難所へ。保健師等が対象者を選び、受入体制が整ってから移送。開設は発災後3日目以降) プライバシーに配慮した共有スペースとして授乳スペースを設置 周産期福祉避難所について(更新 2026-09-10)
避難所運営マニュアル(更新 2026-06-23)
避難所運営マニュアル マニュアルシート集確認日
秋田県 秋田市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は高齢者施設、障がい者施設、特別支援学校等) 不可(まず最寄りの指定避難所へ。受入の決定は市が行う) 女性が気兼ねなく着替えや授乳等ができる場所を確保(地域防災計画) 福祉避難所「災害時における福祉避難所」指定施設一覧(更新 2026-03-23)
秋田市地域防災計画(令和7年2月修正)第3章 災害応急対策計画確認日
山形県 山形市出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は介助が必要な高齢者や障がい者、妊産婦など向け) 未記載(市避難所に留まり続けることが困難と認められる場合に市が開設を決定) 確認した資料に授乳・おむつ替えの場所の明記なし 山形市内の避難場所及び避難所(更新 2026-10-05)
山形市避難所等環境整備計画(令和8年3月)確認日
福島県 福島市
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は高齢者や障がいのあるかたなど避難行動要支援者向け) 拠点的な福祉避難所は原則、災害発生時から災害時要援護者を受け入れる。社会福祉法人などによる福祉避難所は二次的避難所 授乳スペースを設置(個室、間仕切りやカーテンの活用) 避難行動要支援者のための福祉避難所を指定しています(更新 2026-04-01)
避難所運営マニュアル(更新 2026-03-27)確認日
福島県 郡山市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(指定福祉避難所は高齢者、障がい者、妊産婦、乳幼児、病弱者等の要配慮者向け) 不可(直接指定福祉避難所を訪れても受入れできない。指定一般避難所で市職員が必要性を判断) 授乳スペースやおむつ交換のできるスペースを確保。必要に応じて妊婦・母子専用の休養スペース(地域防災計画) 郡山市の避難所について(更新 2026-04-01)
郡山市地域防災計画(令和8年6月修正)確認日
福島県 いわき市
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は障がい者や高齢者など一定の配慮が必要な方向け) 未記載 男女別更衣室・トイレや洗濯物の干場、授乳場所を確保(地域防災計画) 市の指定緊急避難場所・指定避難所等一覧(更新 2026-09-18)
いわき市地域防災計画 地震・津波災害対策編 第3章確認日
茨城県 水戸市
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は高齢者や障害者など特別な配慮が必要な方向け。指定避難所内に福祉避難室) 未記載(指定避難所から市がバスや福祉車両などで搬送する想定) 授乳室は可能な限り専用の部屋を確保。簡易間仕切りは乳幼児がいる家庭などにも優先して提供 水戸市の避難所・避難場所について(更新 2026-04-01)
地域防災活動(避難所運営)マニュアル確認日
栃木県 宇都宮市
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(すべての避難所に高齢者や障がい者などに配慮したスペース(福祉避難所)を整備) 未記載 古い資料(2020年3月の資料)授乳室(女性用更衣室を兼ねる場合は移動できる間仕切り)と男女共用の乳幼児のおむつ交換場所を設ける 要配慮者への対応(更新 2026-08-26)
宇都宮市避難所開設・運営ガイドライン 資料編(令和2年3月)確認日
群馬県 前橋市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(指定福祉避難所は高齢者、障がい者その他の特に支援を要する避難者向け) 不可(指定避難所での受入れを経て、状況に応じて移送) 避難所内に女性専用の物干し場、更衣室、授乳スペース等を確保 避難所開設・運営マニュアル(令和8年3月改訂)確認日
群馬県 高崎市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は高齢者、障害者、妊産婦、乳幼児、病弱者等向け) 不可(最初から避難所として利用することはできない) 更衣室・授乳室を確保。女性編マニュアルで妊婦や母子専用の休養スペース、授乳室の確保 高崎市福祉避難所(更新 2023-12-18)
高崎市避難所運営マニュアル(本編)
高崎市避難所運営マニュアル女性編(本編)確認日
埼玉県 さいたま市
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
なし(要配慮者優先避難所の対象に乳幼児を明記) 福祉避難所は原則不可。要配慮者優先避難所は未記載 授乳スペース・育児スペースを確保。テント・間仕切りを授乳・おむつ替えに優先して使う 福祉避難所について(更新 2026-04-02)
避難所運営マニュアル(令和7年4月)確認日
埼玉県 川越市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は生活に支障をきたす高齢者や障害者向けの二次避難所) 不可(すぐに開設されるものではないため直接避難しない。最初は市が指定する避難所へ) 体育館内や施設内に、おむつ交換・授乳スペースとしてパーテーションを設置 避難所開設・運営マニュアル(更新 2026-05-26)
福祉避難所(更新 2024-11-22)確認日
埼玉県 川口市
  • 直接は行けない
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は常時介助が必要なかたなど共同生活が困難なかた向け。避難所に乳幼児・妊産婦等も含む福祉スペースの整備に努める) 不可(二次的な避難所で、災害発生当初から開設されない) 確認した資料に授乳・おむつ替えの場所の明記なし 避難場所・避難所一覧(更新 2026-04-01)
川口市地域防災計画 第2部 災害予防編確認日
埼玉県 越谷市
  • 赤ちゃん向けの避難所あり
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
あり:受入対象者を「妊産婦、乳幼児及びその家族等」とする指定福祉避難所 可(受入対象者に限り直接避難を可能とする指定福祉避難所) 女性専用の物干し場、更衣室、授乳室を確保するよう努める(地域防災計画) 福祉避難所(更新 2026-03-12)
越谷市地域防災計画(本編)確認日
千葉県 千葉市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(指定避難所の中に妊産婦・乳幼児などの部屋を確保し、必要に応じ福祉避難室とする) 不可(拠点的福祉避難所は二次避難所のため直接避難できない) 指定避難所に、おむつの交換・授乳などができる場所を確保 拠点的福祉避難所(更新 2025-12-24)
千葉市災害時要配慮者支援計画(令和7年4月)確認日
千葉県 船橋市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は宿泊可能避難所では生活に支障がある要配慮者向け) 不可(宿泊可能避難所に避難した方のうち、市職員等が必要と認める場合に移る) 乳幼児のために授乳室(兼搾乳室)や子どもが遊べる部屋を確保 避難施設一覧(一時・広域避難場所、宿泊可能避難所、福祉避難所)(更新 2026-05-12)
船橋市 避難所運営マニュアル(資料編)(令和8年1月)確認日
千葉県 柏市
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(一部避難所では事前に福祉避難室を定めている) 未記載(福祉避難所は被災状況等に応じて開設判断。移動は市職員に相談) 更衣・授乳スペースを男女ごとに設置。昼夜問わず安心して使用できる場所を選ぶ 避難所の開設・運営(避難所開設・運営マニュアル)(更新 2025-09-19)
柏市避難所開設・運営マニュアル(令和7年4月1日改定)確認日
東京都 千代田区
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は特別な配慮が要る方の二次的な避難所) 未記載(福祉避難所は災害から一定期間後に開設) 古い資料(2019年の資料)授乳室・おむつ替えスペース・家庭用エリアを設ける。女性更衣室は授乳室を兼ねる 地震時の避難所(更新 2023-11-17)
避難所運営マニュアル(平成31年2月)確認日
東京都 中央区
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は防災拠点での生活が難しい要配慮者向け) 不可(災害発生当初は防災拠点(避難所)へ) 防災拠点ごとのマニュアル(公開例)に授乳室と、乳幼児・妊産婦世帯の優先居室 福祉避難所(更新 2025-04-07)
防災拠点活動マニュアル(更新 2023-01-18)確認日
東京都 港区
  • 赤ちゃん向けの避難所あり
出典 確認日
あり:母子救護所(協定による) 未記載 妊産婦・育児中の母親に配慮したスペースを設けられる運営(授乳室の明記なし) 地域防災計画 概要版(令和6年3月)
福祉避難所(更新 2026-09-15)確認日
東京都 新宿区
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認中:資料どうしで記載が分かれる(令和2年のマニュアルに乳幼児親子・妊婦用の福祉避難所の記載があり、令和8年3月の一覧には見当たらない) 原則は一次避難所で振り分けてから移る。直接来た要配慮者は施設責任者の判断で受け入れることあり 古い資料(2015年の資料)着替え・授乳のため、乳幼児連れ世帯などが優先して使えるスペースを作るよう呼びかけ 二次避難所(福祉避難所)運営マニュアル(更新 2026-03-02)
女性の視点から避難所を考える(リーフレット)確認日
東京都 文京区
  • 赤ちゃん向けの避難所あり
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
あり:妊産婦・乳児救護所 未記載(ガイドラインでは、状況が安定したら避難所から救護所への移送を検討) 妊産婦・乳幼児スペース(授乳室)を確保 妊産婦・乳児救護所(更新 2026-01-30)
文京区避難所運営ガイドライン(令和8年9月)(更新 2026-10-14)確認日
東京都 台東区
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(二次避難所の対象に妊産婦を含む) 未記載 古い資料(2021年のページ)区の避難所運営マニュアル等に授乳室の設置を記載(整備は避難所ごと) 乳幼児のいるご家庭の防災(更新 2021-06-02)
災害時備蓄物資等整備指針(令和8年3月修正)確認日
東京都 墨田区
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし 未記載(避難所から福祉避難所への移送を行うと記載) 古い資料(2016年の資料)授乳室を設置。妊産婦には個室、折りたたみテントを着替え・授乳に使う 墨田区避難所運営マニュアル(更新 2019-03-29)
墨田区避難所運営マニュアル(PDF)確認日
東京都 江東区
  • 直接は行けない
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は障害のある方・介護が必要な方など向け) 不可(福祉避難所は二次的な避難所。まず近くの拠点避難所へ) 確認した資料に授乳・おむつ替えの場所の明記なし 自主避難施設・避難所(更新 2026-09-21)確認日
東京都 品川区
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は個別避難計画で指定した避難行動要支援者向け) 未記載 授乳スペース・おむつ交換スペースを間仕切りで設置 区民避難所の機能充実・運営組織(更新 2026-10-01)
避難所運営マニュアル 品川区標準版(令和8年6月修正)確認日
東京都 目黒区
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は要介護高齢者・障害のある方向け) 未記載 古い資料(2021年の資料)女性が着替え・授乳できるパーテーションを配備する方針 どこの避難所に避難するのか(更新 2026-08-21)
妊産婦・乳幼児のための災害の備え・対策(更新 2026-07-03)
災害時に必要な多様性への配慮(区報 令和3年8月15日号)(更新 2021-08-25)確認日
東京都 大田区
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
整備中:妊産婦避難所(区は「整備を進めています」と記載。対象は医師が判断) 未記載(入所は医師が判断) 学校の備蓄倉庫に授乳・更衣室用のテントを配備 妊婦さん、乳児がいる家庭の防災対策(更新 2024-03-29)
学校防災備蓄倉庫(更新 2026-04-15)確認日
東京都 世田谷区
  • 赤ちゃん向けの避難所あり
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
あり:福祉避難所(母子) 不可(まず近くの指定避難所へ。区が受け入れを調整) マニュアルに授乳室・母子(妊婦・乳児)スペース・おむつ交換の場所 避難所等一覧(更新 2026-04-01)
避難所運営マニュアル 解説版(令和5年9月)確認日
東京都 渋谷区
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は高齢者・障害者のため) 未記載 古い資料(2021年の資料)マニュアルに「個室やパーテーションで授乳スペースを設置」(妊婦への配慮) 避難所・自主避難施設一覧(更新 2026-07-03)
避難所運営基本マニュアル(第1版・令和3年4月)確認日
東京都 中野区
  • 赤ちゃん向けの避難所あり
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
あり:妊産婦や生後2か月未満の母子等のための二次避難所(福祉避難所・助産院)。生後2か月以降の母子等は保育園・児童館など 不可(在宅避難や避難所での生活が難しいと医師・助産師・保健師、または区の職員等が判断したときに移る) 古い資料(案の資料)全ての避難所に要配慮者用スペース。授乳スペースは個室や間仕切り・テントでプライバシーを確保。保健師・助産師が巡回 妊産婦・乳幼児のための災害の備え(更新 2026-10-13)
避難所運営マニュアル(案)確認日
東京都 杉並区
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(第二次救援所・福祉救援所はある) 未記載(震災救援所での生活が困難な場合に二次救援所・福祉救援所へ移送する仕組み) 小さな子どもを連れた避難者のために、専用の避難スペースや授乳室を作る 震災救援所(更新 2026-04-01)
震災救援所運営管理標準マニュアル(運営管理編・令和7年3月)確認日
東京都 豊島区
  • 赤ちゃん向けの避難所あり
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
あり:福祉救援センター(子育て支援・乳幼児対応型。区立保育園・子ども家庭支援センター) 不可(まず救援センターへ。自宅等から直接は避難できない) 古い資料(令和2年の資料)マニュアルに授乳室の整備、男女別の更衣室・授乳室等の確保 福祉救援センター(更新 2026-09-15)
救援センター開設標準マニュアル(令和2年3月改訂)確認日
東京都 北区
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(妊産婦・乳幼児などは福祉施設などに開設する福祉避難所へ移送等する計画) 未記載(避難所から福祉避難所へ移送等する計画) 学校防災マニュアルの避難所の部屋割りに「更衣室・授乳室」(乳幼児への授乳、休息等も想定) 地震時の避難に関する知識(更新 2026-05-27)
学校防災マニュアル(令和7年3月改定)確認日
東京都 荒川区
  • 赤ちゃん向けの避難所あり
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
あり:二次避難所の1か所を妊産婦・乳児専用とする 不可(一次避難所から優先的に移る) 女性専用スペースに乳児への授乳を含む。発災直後から授乳室・おむつ交換室をテント等で確保 地震時に区が開設する避難所(更新 2026-08-01)
荒川区避難所運営基準(令和7年3月修正)確認日
東京都 板橋区
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は高齢者・障がい者など向け) 不可(まず最寄りの区立小中学校などの避難所へ) マニュアルのチェックリストに授乳室の設置と、乳幼児のいる家族のためのエリアの設置 福祉避難所(更新 2024-01-09)
避難所運営マニュアル(令和8年8月版)確認日
東京都 練馬区
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
なし(福祉避難所は高齢者・障害者など向け) 不可(避難拠点から移る) 授乳スペースを確保(部屋が無理なら段ボールで仕切る)。粉ミルク・哺乳瓶を備蓄 避難拠点運営の手引(令和8年3月一部改訂)(更新 2026-08-25)確認日
東京都 足立区
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は乳幼児等を含む要配慮者のうち特別な配慮を要する方向け) 原則不可(第一次避難所から移送)。水害時は区の個別避難計画で福祉避難所を指定された人だけ直接 妊産婦用居室。個室・パーテーション・プライベートテントで授乳スペースを設置し、おむつ交換や授乳が見えないようにする 福祉避難所(第二次避難所)のご案内(更新 2026-05-01)
震災時 避難所運営手順書 第Ⅰ部(令和4年12月)確認日
東京都 葛飾区
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし 未記載 チェックリストの共有区画の例に「授乳場所」 避難所(更新 2026-07-21)
避難所運営マニュアルチェックリスト(令和2年修正)確認日
東京都 江戸川区出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は区が毎年指定する、避難所での生活が特に困難な方向け) 区からあらかじめ指定された人だけ福祉避難所へ直接(介助者1名と)。それ以外は一次避難所へ 確認した資料に授乳場所の決めの記載なし(授乳ハンドブックは「避難所に授乳室があるか確認し、無い場合は運営職員に相談」と案内。備蓄に乳児用紙おむつ・粉ミルク・哺乳瓶) 風水害時の避難の考え方(更新 2025-07-31)
赤ちゃんのための授乳ハンドブック(更新 2024-05-24)
避難所の備蓄物資(更新 2025-11-05)確認日
東京都 八王子市
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は高齢者、障害者、難病患者等の要配慮者のうち支援が必要と判断される方向け) 未記載(協定による福祉避難所は二次的な避難所) 女性の視点を生かし、おむつ交換や授乳スペースを確保 八王子市地域防災計画 第2編 災害予防計画
自主防災組織ハンドブック(第6版・令和7年3月)確認日
神奈川県 横浜市
  • 赤ちゃん向けの避難所あり
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
あり:母子専用型福祉避難所(2026年1月に協定) 不可(地域防災拠点に避難したあとに移る) 授乳スペース・おむつ替えのスペースを確保 記者発表(2026-01-14)
災害時の妊産婦・乳幼児の避難対応ガイドライン(更新 2025-09-10)確認日
神奈川県 川崎市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(二次避難所(福祉避難所)の対象に妊産婦・乳幼児を含む) 不可(二次避難所は最初から避難所として利用できない。まず指定避難所へ) 授乳室・おむつ交換場所を要配慮者が使う場所として確保 川崎市二次避難所(福祉避難所)開設・運営(基本)マニュアル(2022年7月)(更新 2022-12-05)
避難所運営マニュアル(地震災害対策編)(更新 2026-07-17)確認日
神奈川県 相模原市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の対象に妊産婦・乳幼児を含む) 不可(市災害対策本部が受入を調整してから避難) 授乳・おむつ替えの場所を設置(授乳場所は男性立入禁止)。テント・パーテーションを授乳に活用 福祉避難所(更新 2021-10-09)
避難所運営マニュアル(令和8年4月改訂版)確認日
神奈川県 横須賀市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(震災時避難所の教室等に一次福祉避難所(福祉スペース)を設け、乳児・安静が必要な妊婦なども対象) 不可(二次・三次福祉避難所へは、保健師等の巡回での聞き取りをもとに市が移動の要否を判断) 女子更衣室兼授乳室を設ける(配置例)。おおむね生後3か月までの乳児は2〜3時間置きに清潔な環境で授乳が必要と記載 避難場所(広域避難地・震災時避難所など)(更新 2026-08-18)
震災時避難所運営マニュアル(令和7年10月1日改正)確認日
新潟県 新潟市
  • 赤ちゃん向けの避難所あり
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
あり:妊産婦施設などと協定した福祉避難所(専用の名称は記載なし) 不可(自主的な判断で利用できない。一般避難所から移る) 授乳室を可能な限り1部屋用意。乳幼児のいる家庭専用のスペースを確保 災害時の福祉避難所(更新 2026-04-01)
避難所運営マニュアル(本編・第13版)確認日
富山県 富山市
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の対象に妊産婦・乳幼児を含む) 未記載(福祉避難所は、通常の避難所での生活が困難な方を二次的に受け入れる、と記載) 着替え・授乳場所などの専用スペースとして簡易テントを設置。紙おむつ・ミルクなどの特別な要望は個別に対応 福祉避難所(更新 2025-11-27)
避難所開設・運営マニュアル(更新 2024-06-04)確認日
石川県 金沢市
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(妊産婦・乳幼児を配慮が必要な人として聞き取りの対象にしている) 未記載(一般の避難所で要配慮者の状況を把握し、必要に応じて福祉避難所を開設すると記載) 乳幼児がいる世帯に配慮したスペース管理(例:個室テントを授乳スペースに活用)。女性専用エリアに授乳室 金沢市避難所運営マニュアル(平成26年3月・令和7年3月改定)確認日
福井県 福井市
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の対象に乳幼児・妊産婦を含む) 個別避難計画で事前に協議し承諾を得た人は、指定福祉避難所へ直接避難できる。それ以外は指定避難所から二次避難 女性専用の物干し場・更衣室・授乳室の設置に努める。乳幼児用おむつの備蓄に努める(地域防災計画) 福祉避難所(更新 2026-03-27)
福祉避難所 設置・運営マニュアル(令和4年12月改定)
福井市地域防災計画[一般災害対策編](更新 2025-03-31)確認日
山梨県 甲府市
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は、避難所の福祉避難室で生活が困難になった要配慮者を受け入れる) 未記載(避難所の福祉避難室で生活が困難になった要配慮者を福祉避難所で受け入れる、と記載) 古い資料(2020年4月の資料(作成モデル))男女別の更衣室を授乳室としても使う(更衣室兼授乳場所)。ミルク・おむつなどの要望は食料・物資班が対応 被災者支援制度一覧(更新 2026-07-21)
甲府市避難所運営マニュアル《作成モデル》(令和2年4月)
甲府市地域防災計画 風水害等対策編確認日
長野県 長野市
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の対象に乳幼児を含む) 二次的な福祉避難所は最初から利用できない。個別避難計画で市が事前に特定した人は、直接避難できる福祉避難所あり 授乳室を設置(プライバシー・性被害防止に配慮)。おむつ替えスペースを設置(男性も入室可) 福祉避難所(更新 2026-03-25)
福祉避難所へ直接避難できる仕組み(更新 2026-03-25)
長野市避難所運営マニュアル【風水害編】【感染症対策反映版】(2022年3月28日)確認日
長野県 松本市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の受入対象に妊産婦、産前・産後・授乳中の母子を含む) 不可(まず指定避難所等へ。保健師等のスクリーニングで移送する人を決める。開設は災害発生後3日目が目途) 授乳スペースは専用の個室が望ましく、難しければ女性専用更衣室内をパーティションで仕切る。おむつ交換は専用の個室、難しければプライベートテント等 福祉避難所について(更新 2026-04-01)
避難所開設・運営ガイドライン(平成25年7月・令和7年3月改定)確認日
岐阜県 岐阜市
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の対象に妊産婦・乳幼児を含む) 未記載(避難所で要配慮者の振り分け(スクリーニング)を行い、福祉避難所へ移送すると記載) 授乳室やおむつ替え室を確保(授乳用ケープや専用テント)。個室テントを使った授乳スペースの例 避難所運営マニュアル(更新 2025-04-08)
避難所運営マニュアル 令和4年度版
福祉避難所 開設・運営マニュアル(令和4年3月改訂)確認日
静岡県 静岡市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の対象に乳幼児を含む) 不可(対象者は市が決定。直接行っても受け入れ不可) 古い資料(2020年4月の資料(指定管理者向けの手引))女性が安心して着替え・授乳などができる女性専用スペースを確保 福祉避難所について(更新 2026-03-06)
指定緊急避難場所・指定避難所一覧(更新 2026-09-17)
指定管理者 災害対応の手引(令和2年4月)確認日
静岡県 浜松市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の対象に妊産婦・乳幼児を含む) 不可(最初から福祉避難所として利用できない) 授乳室を設置(地域防災計画) 災害時の福祉避難所について(更新 2026-05-28)
配慮が必要な人のための福祉避難所を知ろう(更新 2026-02-25)
地域防災計画 避難救出計画(更新 2026-04-30)確認日
愛知県 名古屋市
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の対象に妊産婦・乳幼児を含む) 指定福祉避難所は事前に調整すれば可(原則その施設の利用者と家族)。協定福祉避難所は不可 授乳・おむつ交換の場所と、妊産婦が休める場所を確保 災害時における福祉避難所(更新 2025-10-16)
指定避難所運営マニュアル 第1章確認日
愛知県 豊橋市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の対象に妊産婦・乳幼児を含む) 不可(発災当初から利用できない。指定避難所の避難者に対象者がいて必要と認められたときに市が開設) 要配慮者が使う場所として授乳室・おむつ交換場所を管理。授乳室は死角を避け、異性の目が気にならない場所に設置 福祉避難所運営マニュアル(令和8年4月)
豊橋市避難生活支援マニュアル(令和8年4月改定)確認日
愛知県 岡崎市
  • 赤ちゃん向けの避難所あり
  • 直接は行けない
出典 確認日
あり:妊婦および新生児等を受入対象とする福祉避難所(施設種別の一つ) 不可(発災後すぐには開設しない。まず一般の避難所へ。保健師等の面談とスクリーニングを経て市が決める) 未記載(確認した資料に一般の避難所での授乳・おむつ替えの方針の記載なし) 福祉避難所(更新 2026-08-04)確認日
愛知県 一宮市
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし 未記載(避難所で人の振り分けを行い、特に配慮が必要な人は病院や救護所、福祉避難所へ、と記載) 授乳室(女性用の更衣室を兼ねる場合は間仕切りを設置)と、乳幼児のおむつ交換場所(男女共用)を設ける 避難所の運営について(更新 2026-08-27)
一宮市避難生活支援マニュアル 本編
一宮市避難生活支援マニュアル 資料集確認日
愛知県 豊田市
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし 未記載(要配慮者支援班が福祉避難所・医療機関などへの移送を行うと記載) 古い資料(2021年の資料)避難所内の場所として授乳室(立ち入り制限)とおむつ交換場所を設ける 豊田市避難所運営マニュアル(本編)(平成30年4月・令和3年9月改定)確認日
三重県 津市
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(手引きでは、避難所で対応できない要配慮者を福祉避難所等へ移送すると記載) 記載なし(手引きでは、避難所で対応できない要配慮者は行政担当者と協力し福祉避難所等へ移送する) 授乳室・相談室を設置、更衣室に授乳スペース、トイレにオムツ替えスペース、キッズスペースの確保 避難所運営マニュアル(更新 2026-03-31)
津市避難所運営マニュアル策定の手引き(令和8年2月改定)(更新 令和8年2月改定)
指定避難所等一覧(更新 2026-09-15)確認日
滋賀県 大津市
  • 赤ちゃん向けの避難所あり
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
あり:指定福祉避難所のうち、受入対象者を「妊産婦及び乳幼児」とする施設(保育園・こども園など) 不可(指定福祉避難所は2次的な避難先で直接避難する施設ではない。まずは指定避難所へ) 授乳室を確保(確保できない場合は女性更衣室を授乳場所として兼用)。ミルク・おむつなどの要望は個別に対応 指定福祉避難所一覧(大津市)(更新 2026-06-02)
大津市避難所運営マニュアル(更新 2026-04-17)
大津市避難所運営マニュアル(PDF、令和8年4月改訂)確認日
京都府 京都市
  • 赤ちゃん向けの避難所あり
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
あり:京都市妊産婦等福祉避難所(妊娠中から産後おおむね6か月) 不可(まず一般の避難所へ。健康調査等を経て移る) 着替えや授乳等の区画用に間仕切りテント・パーテーションを配備 福祉避難所について(更新 2025-12-18)
京都市の避難所対策(更新 2026-09-04)確認日
大阪府 大阪市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の対象に妊産婦・乳幼児を含む) 不可(いったん災害時避難所へ) 乳幼児室・マタニティルーム、仕切りのある授乳スペース、おむつ交換の場所 避難所開設・運営ガイドライン(令和7年3月)
福祉避難所 設置・運営マニュアル(令和5年3月)確認日
大阪府 堺市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の対象に妊産婦・乳幼児を含む) 不可(指定避難所で保健師などが対象者を決める) 開設当初から授乳室を設ける。必要に応じ妊婦・母子専用の休養スペース 福祉避難所(更新 2012-12-19)
避難所運営マニュアル(令和8年5月)確認日
大阪府 豊中市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
整備中:公立こども園を乳幼児・妊婦の専用避難所とすることを検討中(現状、乳幼児・妊婦の避難先は小中学校の福祉避難スペース) 不可(指定避難所の避難者の中から地域ボランティアがスクリーニングし、小中学校の福祉避難スペースへ) 女性専用の物干し場・更衣室・授乳室の設置など、女性や子育て家庭のニーズに配慮した指定避難所の運営に努める 豊中市福祉避難所基本方針(PDF、令和6年10月)
豊中市地域防災計画(PDF、令和4年3月)
豊中市避難所運営ガイドライン(更新 2020-08-01)確認日
大阪府 吹田市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の受入対象は「要配慮者のうち、市が特定した者」。福祉避難所マニュアルは要援護者の例に妊産婦を含む) 不可(福祉避難所は災害後すぐには開設しない。まず一時避難地や指定避難所へ。一般の避難所の施設管理者等が判断した方が対象) 古い資料(2020年の資料)授乳室・保育室(乳幼児のオムツ替えや夜泣き対応など)を収容スペースから離れた場所にできるだけ早く確保。オムツ交換スペース(乳幼児用)も 福祉避難所(吹田市)(更新 2026-08-21)
吹田市福祉避難所の指定状況一覧(PDF、令和8年6月)
福祉避難所設置・運営マニュアル(PDF、平成30年12月改正)
吹田市避難所運営マニュアル作成指針(PDF、令和2年3月)確認日
大阪府 高槻市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(指定福祉避難所は「障がい者等避難施設」「高齢者等避難施設」で、対象は高齢や障がいなどの要援護者) 不可(市からの要請に基づき開設するもので、直接避難できるものではない) 古い資料(2017年の資料(別冊は2018年))避難所レイアウトに更衣室・女性専用物干し場・授乳スペースなどを設定。育児室(おむつ交換・授乳スペース)、授乳用の椅子やオムツ替えの台、母乳用の仕切り 指定緊急避難場所・指定一般避難所(高槻市)(更新 2026-09-25)
避難所運営マニュアル作成モデル(更新 2024-03-18)
避難所運営マニュアル作成モデル 本編(PDF、平成29年5月改正)
避難所運営マニュアル作成モデル別冊「女性が提案する避難所運営」(更新 2024-03-18)
避難所運営マニュアル作成モデル別冊(PDF、平成30年1月)確認日
大阪府 枚方市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は寝たきり等の高齢者・障害者等のための二次的な避難施設) 不可(福祉避難所は二次的な避難施設。指定避難所から福祉避難所等への移動の適否はスクリーニングで判断) 育児室を就寝場所から離れた場所にできるだけ早く確保。女性用更衣室は授乳場所を兼ねるため速やかに個室(又は仕切り)を確保。女性専用の更衣室・授乳室の設置など子育て家庭のニーズに配慮 避難所運営マニュアル(枚方市)(更新 2024-07-08)
枚方市避難所運営マニュアル 令和6年6月改定(統合版、PDF)
枚方市地域防災計画(更新 2026-04-06)
枚方市地域防災計画 総則・災害予防対策編(PDF、令和5年2月)
枚方市地域防災計画 地震災害応急対策・復旧復興対策編(PDF)確認日
大阪府 八尾市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は社会福祉会館や老人福祉センター等。要配慮者の例に妊産婦・乳幼児を含む) 不可(初めの避難は指定避難所へ。要配慮者の避難状況等を把握した上で必要に応じ福祉避難所を開設) 授乳・おむつ替え向けのスペース、休養スペース・授乳室の設置、乳幼児のいる家庭のためのエリアの確保。避難所に授乳場所を確保する 八尾市の避難所等(更新 2025-07-28)
福祉避難所(令和7年4月現在、PDF)
避難所運営マニュアル作成の手引き(更新 2025-01-30)
避難所運営マニュアルの手引き(PDF)
八尾市災害時要配慮者支援指針(令和2年3月)(更新 2025-01-30)確認日
大阪府 寝屋川市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は高齢者施設・障害者施設と協定を結んで確保。対象は高齢者や障害者などの要配慮者) 不可(福祉避難所は二次的な避難所で、原則として要配慮者が直接避難することはできない) 女性専用の物干し場・更衣室・授乳室の設置など女性や子育て家庭のニーズに配慮。乳幼児・妊産婦には水・粉ミルク・哺乳瓶・おむつ等の確実な配布、衛生環境の改善、こころのケアや健康相談窓口の開設 福祉避難所(寝屋川市)(更新 2025-09-18)
福祉避難所一覧(令和7年9月1日現在、PDF)
寝屋川市地域防災計画(令和6年4月)(更新 2025-12-05)
寝屋川市地域防災計画 地震応急(PDF)
避難所開設・運営マニュアル【感染症対応編】(更新 2023-07-28)確認日
大阪府 東大阪市出典 確認日
確認した資料に記載なし(地域防災計画の要配慮者に乳幼児・妊産婦を含む) 条件付き(受け入れる要配慮者を事前に調整のうえ、福祉避難所へ直接避難できるよう努める) 確認した資料に授乳・おむつ替えの場所の明記なし(プライバシーの確保、男女双方の視点への配慮、女性相談員の配置への配慮、福祉的配慮が必要な人のスペース確保の記載はあり) 東大阪市地域防災計画 令和7年度修正(更新 令和7年度修正)
はじめての防災 赤ちゃんと家族のために(更新 2026-03-23)
避難所(更新 2022-09-20)確認日
兵庫県 神戸市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は高齢者・障がい者など向け) 不可(まず近くの避難所へ) 授乳室(個室、無理ならテント)・おむつ替えスペース(父親も使える場所にも) 災害時の避難所
避難所開設・運営マニュアル(2026年3月)確認日
兵庫県 姫路市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の受入対象は指定避難所等での生活が困難な災害時要援護者) 不可(まず指定避難所へ。巡回する保健師等が福祉避難所への移動を判断) 古い資料(2018年の資料)男女別の更衣室(女性側に授乳室・おむつ替えスペース)、乳幼児のいる家族向けの部屋、妊産婦の安静な場所 福祉避難所(更新 2025-03-07)
避難所と備蓄物資(更新 2026-09-02)
姫路市避難所運営のポイント(更新 平成30年3月(初版))
協定の締結(更新 2026-07-02)確認日
兵庫県 尼崎市
  • 直接は行けない
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の対象に妊産婦・乳幼児を含み、福祉避難所の手順書に授乳・搾乳スペースの確保の記載あり) 不可(福祉避難所は必要に応じて開設する2次的避難所。まず指定避難場所へ) 確認した資料に授乳・おむつ替えの場所の明記なし(避難所運営マニュアルは感染症対策が中心。授乳・搾乳スペースの記載は福祉避難所の手順書にだけある) 福祉避難所(更新 2026-09-25)
尼崎市避難所運営マニュアル(バージョン3.0版)(更新 令和5年6月21日最終改正)
福祉避難所開設・運営マニュアル作成手順書 第2版(更新 R3.3.31改訂)確認日
兵庫県 明石市
  • 赤ちゃん向けの避難所あり
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
あり:指定福祉避難所(受入対象を「妊産婦・乳幼児」「医療的看視を要する妊産婦」とする施設を含む) 不可(福祉避難所は一般の避難所や福祉避難室での生活が困難な要配慮者を、市の判断で必要性・緊急性の高い人から受け入れ) 女性のニーズ例として更衣室や授乳場所の確保。避難所に女性専用スペース、乳幼児及びその家族のスペース等を開設 明石市地域防災計画(2025年度修正)(更新 2025年度修正)確認日
兵庫県 西宮市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の対象は要介護高齢者や障害のある方など。要配慮者の定義に妊産婦・乳幼児を含む) 不可(まず一般避難所へ。所見に基づき福祉避難所への受け入れを調整し移送) 一般の避難所で高齢者や妊産婦等に専用のスペース(部屋)を提供。おむつ交換・授乳等ができる場所、妊産婦の搾乳・授乳スペース、乳幼児のベビーベッドと授乳の場 福祉避難所について(更新 2026-08-13)
災害時における要配慮者(更新 2025-12-10)
災害時における西宮市要配慮者支援指針(更新 令和6年3月1日改定)確認日
奈良県 奈良市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の対象となる要配慮者に乳幼児・妊産婦を含む) 不可(原則、直接避難はできない。指定避難所等で状態を把握し、施設とのマッチングで案内) 着替え場所や授乳できる場所等のプライバシー確保、妊産婦向けマタニティカードを開設キットに用意。ガイドラインでは開設当初から授乳室を設け、必要に応じて妊婦・母子専用の休養スペースを確保 奈良市の避難所運営ガイドライン・避難所運営の手引き(更新 2025-05-27)
避難所運営の手引き 避難所開設基本編
奈良市避難所運営ガイドライン(更新 平成27年3月)
福祉避難所(更新 2024-10-25)
福祉避難所について(福祉避難所ってなあに)確認日
和歌山県 和歌山市
  • 赤ちゃん向けの避難所あり
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
あり:福祉避難所(受入可能区分「乳幼児・妊産婦」の施設) 原則不可(まず一般避難場所へ。要配慮者スペースを経て受入態勢が整った段階で開設する二次的避難所)。事前に市が開設の可否を確認した上での直接避難は可 女性専用スペース(授乳室・更衣室等)を設置。授乳室・育児室は専用の部屋の確保もしくは室内テント等を用意。産婦の授乳やおむつ換えに考慮して授乳室や育児室を設置 福祉避難所|和歌山市(更新 2026-08-19)
避難所運営マニュアル(市民用)|和歌山市(更新 2026-03-31)
市民用避難所運営マニュアル(共通版)令和8年3月(PDF)確認日
島根県 松江市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(指定福祉避難所の対象は「高齢者や障がい者などのうち、特別の配慮を必要とする方」。運営マニュアルの要配慮者の定義には児童・乳幼児、妊産婦を含む) 不可(まず市が開設した指定一般避難所へ。市職員等が優先順位をつけて受け入れ対象者を決め、受入体制が整ったところで移る) 授乳スペースの確保。体育館内に授乳室・更衣室を設け、教室等が使えれば授乳室・更衣室(男女別)は体育館外に設置。乳幼児・妊産婦等はトイレに近い場所に優先的に配置 避難所・避難場所|松江市ホームページ(更新 2026-06-12)
指定一般避難所運営マニュアル(全体版)令和7年5月改定(PDF)確認日
広島県 広島市
  • 赤ちゃん向けの避難所あり
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
あり:主に乳幼児・妊産婦向けの福祉避難所 不可(まず小学校などの指定緊急避難場所へ。開設は市が判断) 指定避難所ごとに授乳室などに使う間仕切りパーティションを備蓄 福祉避難所(更新 2026-10-09)
災害救援物資備蓄・調達計画(令和8年3月修正)確認日
広島県 呉市
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は「避難生活において特別な配慮を必要とする者」向け。地域防災計画では要配慮者に乳幼児・妊産婦を含む) 確認した資料に直接避難の可否の明記なし(運営マニュアルでは一次避難所での避難生活が困難となった場合に二次的に開設し移送。地域防災計画では第1次福祉避難所を市避難所配置職員等が開設し、第2次福祉避難所は二次的避難所として開設) 古い資料(2020年の資料(運営マニュアル))更衣室・トイレ・物干し場・授乳場所など女性専用スペースを確保。避難所のレイアウト例に授乳場所。地域防災計画でも女性専用のトイレ・物干し場・更衣室・授乳室の設置に配慮 避難所運営マニュアル - 呉市ホームページ(更新 2020-05-29)
呉市避難所運営マニュアル 令和2年5月改正(PDF)
呉市地域防災計画(風水害対策編)風水害応急対策編 令和7年12月修正(PDF)
「避難の手引き(地震・津波編)」の内容を更新しました! - 呉市ホームページ(更新 2026-03-11)確認日
広島県 福山市
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の受入れ対象に妊産婦・乳幼児を含む) 確認した資料に直接避難の可否の明記なし(福祉避難所は一般の避難所で長期的な避難生活が困難な方を対象に、受入れ体制が整い次第開設) 女性専用スペース(授乳・育児等)として授乳用・おむつ交換用のスペースが必要、可能な限り専用の部屋を確保 福山市福祉避難所について - 福山市ホームページ(更新 2026-09-01)
福山市福祉避難所開設・運営マニュアル(施設管理側)2025年4月(PDF)
福山市避難所運営(長期間)マニュアルについて - 福山市ホームページ(更新 2022-01-11)
福山市避難所運営(長期間)マニュアル 2022年1月(PDF)確認日
山口県 下関市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の対象は高齢者・障害者等の要配慮者。避難所運営マニュアルでは乳幼児・妊産婦を要配慮者として優先的に居住スペースを確保) 不可(まず一般の指定避難所へ。保健師などが移動が適当と判断した方が福祉避難所へ移動。指定福祉避難所は施設に通う方など事前に限定された方のみ) 避難生活の長期化に応じた環境改善の例として、育児室兼授乳室・女性専用の更衣室兼化粧室・福祉避難室などを確保 福祉避難所について(更新 2026-09-01)
避難所運営マニュアル(更新 2023-11-13)
下関市避難所運営マニュアル(PDF・令和5年7月改訂)確認日
山口県 山口市
  • 赤ちゃん向けの避難所あり
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
あり:乳幼児及びその家族専用の避難場所(協定に基づき災害時に開設。乳幼児等への食料提供・保育士や調理員の派遣)。福祉避難所の対象にも妊産婦を含む 福祉避難所は原則不可(まず地域交流センター等へ。市が事前調整した方のみタイムラインに沿って直接避難可)。乳幼児専用の避難場所への行き方は未記載 古い資料(2020年の資料)授乳室・育児室(内鍵やカーテン付きの独立した部屋が望ましい)、おむつ交換の場所、乳児の授乳場所・ミルク用の湯の確保 乳幼児等の避難場所に係る協力事項に関する協定締結式を行いました(更新 2025-11-26)
福祉避難所について(更新 2026-06-22)
山口市の指定緊急避難場所・指定避難所等を掲載しています(更新 2026-09-24)
大規模災害時における山口市避難所運営マニュアル(別冊2 避難所運営者用・令和2年4月24日)(更新 2020-04-24)確認日
徳島県 徳島市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の要配慮者の定義に乳幼児・妊産婦を含む) 不可(まず一般の避難所へ。市職員等が福祉避難所への避難対象者を決定し、受け入れ体制が整った段階で移動) 古い資料(2017年の資料)授乳室・育児室(落ち着いて授乳ができ、乳幼児の危険となる障害物がない場所)を用意。ミルク・おむつは必要な方に配布 福祉避難所(更新 2026-04-30)
避難所生活のルールについて(更新 2020-10-19)
避難所運営マニュアル(本文)(平成29年10月)
避難所運営マニュアル(資料)確認日
香川県 高松市
  • 赤ちゃん向けの避難所あり
出典 確認日
あり:指定福祉避難所(市有施設。受入対象者は乳児、妊産婦とその家族に限定。令和6年4月から) 可(乳児・妊産婦向けの指定福祉避難所は、指定避難所が開設された場合に開設し、開設後は直接避難可。協定福祉避難所は直接不可) 避難所運営用の資機材として更衣室・授乳室用テントを備蓄(備蓄計画)。運営マニュアル作成の手引には授乳・おむつ替えの場所の明記なし 福祉避難所について(更新 2026-08-05)
避難所運営マニュアル作成の手引について(更新 2026-08-14)
避難所運営マニュアル作成の手引(大規模災害時)(Word)
高松市災害時緊急物資備蓄計画(令和6年9月修正)確認日
愛媛県 松山市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(指定福祉避難所の対象に妊産婦を含む) 不可(まず近くの指定避難所へ。避難所生活が困難と判断された場合に指定福祉避難所が開設され、必要性の高い方から移る。災害発生直後は利用不可) 更衣室・授乳室を確保。授乳場所や妊産婦が身体を休める場所の確保に努める。粉ミルク・おむつ等の特別な要望は個別に対応 指定福祉避難所について(更新 2026-04-13)
避難所運営管理マニュアル(更新 2026-05-13)
松山市避難所運営管理マニュアル本文(PDF)確認日
高知県 高知市
  • 直接は行けない
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の対象に乳幼児を含む。福祉避難所一覧には受入対象者に妊産婦・乳幼児を挙げる施設あり) 不可(まず一般の避難所へ。一般の避難所で要配慮者の状況を把握したうえで開設を判断し、翌日以降の開設となることがある) 確認した資料に授乳・おむつ替えの場所の明記なし(避難所ごとの運営マニュアルで、乳幼児のおむつは個別に要望を受け付ける、合併症の可能性のある妊婦・乳幼児の要配慮者スペースを設ける等の記載あり) 福祉避難所について(更新 2026-04-24)
避難所運営マニュアル(避難所ごとのマニュアル一覧)(更新 2026-07-16)確認日
福岡県 北九州市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は協定施設。要配慮者の例に妊産婦・乳幼児) 不可(予定避難所から福祉避難所へ移る) 古い資料(2017年3月の資料)授乳室(パーテーション等で区切る)。必要に応じ妊婦・母子専用の休養スペース 大規模災害時の避難所運営マニュアルの改訂について(更新 2025-10-22)
大規模災害時の避難所運営マニュアル(平成29年3月)確認日
福岡県 福岡市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(避難所の中の福祉避難室は乳幼児を含む要配慮者向け) 不可(まず指定避難所へ) 古い資料(2018年の資料)授乳室の確保が対応策として載っている 要配慮者の避難について(更新 2026-07-01)
避難生活ハンドブック(更新 2018-07-26)確認日
福岡県 久留米市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の対象に妊産婦を含む) 不可(災害発生時に最初から開設される避難所ではない。まず近くの指定避難所へ。受入態勢が整い次第移動) 要配慮者の居住空間として授乳スペースを設置(個室、間仕切りやカーテンを活用) 福祉避難所(更新 2025-10-15)
避難所運営マニュアル(自主防災組織向けマニュアル)確認日
佐賀県 佐賀市
  • 直接は行けない
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所・福祉避難施設は高齢者や障がいのある人など向け) 不可(状況に応じて開設するため、まず開設している指定避難所へ。市が本人の状態を確認して受け入れ先を検討) 古い資料(2020年の資料)確認した資料に授乳・おむつ替えの場所の明記なし(感染症への対処方針に「要配慮者(障がい者、妊産婦等)にはできるだけ個室を準備する」) 福祉避難所・福祉避難施設について(更新 2026-10-05)
皆で支え合い!避難所生活の心得(更新 2026-06-01)
避難所における新型コロナウイルス感染症への対処方針確認日
長崎県 長崎市
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は在宅寝たきり高齢者や重度の障害者等の要配慮者向け) 原則不可(受け入れ決定は市。市を介さず直接は入所できない)。指定避難所での生活が困難なことがあらかじめ明らかな要配慮者(寝たきり高齢や重度の障害者等)は、事前相談のうえ受け入れ 指定避難所一覧で、授乳スペースのある施設に印をつけて案内(和室や会議室等を含む) 福祉避難所(更新 2026-03-27)
指定避難所・指定緊急避難場所一覧(更新 2026-07-27)確認日
長崎県 佐世保市
  • 直接は行けない
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所は高齢者や障がいのある方等向け。指定施設の内訳に児童福祉施設1施設) 不可(発災当初から避難所として利用できない。原則として市を介さずに直接避難できない) 確認した資料(地域防災計画・防災ハンドブック)に授乳・おむつ替えの場所の明記なし 佐世保市の福祉避難所(更新 2026-02-03)
佐世保市防災ハンドブック(更新 2026-06-04)
佐世保市地域防災計画 基本計画編(令和8年3月修正)確認日
熊本県 熊本市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の対象に妊産婦・乳幼児を含む) 不可(原則、直接避難できない。指定避難所で保健師等が割り振る) 授乳・おむつ替えの場所を設置(授乳場所は男性立入禁止) 災害時における福祉避難所(更新 2026-08-01)
避難所開設・運営マニュアル 事前準備編(令和7年7月改訂版)確認日
大分県 大分市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の対象に妊産婦・乳幼児を含む) 不可(原則、自宅等から直接福祉避難所へ避難できない。まず指定避難所へ。市の職員が受入対象者を決定) 授乳室を設ける(授乳場所が確保できない場合は女子更衣室と兼用)。妊産婦は避難スペースを分けたり、オムツ・ミルク・哺乳用品などに配慮。おむつ交換スペース・授乳スペースをあらかじめ区分け 福祉避難所について(更新 2026-04-01)
避難所運営マニュアル(令和7年7月改訂)(更新 2025-07-01)確認日
宮崎県 宮崎市
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の対象に妊産婦、乳幼児を含む) 原則不可(まず最寄りの指定避難所へ。保健師などが移動が適当と判断した方が移る)。協定福祉避難所版マニュアルには、介護度が高い等でやむを得ず直接避難する場合も想定と記載 個別避難所運営マニュアルの配置レイアウト例に授乳室。妊婦・乳幼児のいる世帯は利便性を考慮し出入口付近に配置。和室や小部屋があれば妊産婦・乳幼児に優先的に使ってもらう 福祉避難所について(更新 2026-06-10)
宮崎市福祉避難所開設・運営マニュアル【協定福祉避難所版】(令和6年5月改訂)
個別避難所運営マニュアル(更新 2026-08-24)
宮崎市要配慮者防災行動マニュアル(更新 2024-05-15)確認日
鹿児島県 鹿児島市
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(指定福祉避難所は避難行動要支援者とその家族向け。福祉こども避難所は特別支援学校の在校児童・生徒とその家族向け) 指定福祉避難所は避難行動要支援者(要介護3以上など)と一緒に避難する家族・支援者のみ利用可。協定に基づく福祉避難所は二次的避難所のため、まず近くの指定(福祉)避難所へ 古い資料(2018年の資料)空き教室を活用して、乳幼児・妊産婦のいる世帯向けの部屋(授乳室、乳幼児室、妊産婦室)を確保。マニュアルに「授乳及びおむつ替えのルール」の項目 1.避難所の種類
鹿児島市避難所運営マニュアル(更新 2025-08-07)
鹿児島市避難所運営マニュアル(本編)確認日
沖縄県 那覇市
  • 直接は行けない
  • 授乳場所の決めあり
出典 確認日
確認した資料に記載なし(福祉避難所の対象に乳幼児・妊産婦を含む) 不可(最初から避難所として利用できない。まず小学校体育館などの一般の避難所へ) 授乳室(女性用の更衣室を兼ねる場合は移動できる間仕切り)、調乳室(性別を問わない授乳室を兼ねる)、乳幼児のおむつ交換場所(男女共用)を設ける 福祉避難所(更新 2026-02-06)
防災危機管理課(避難所運営マニュアル)(更新 2025-12-24)
避難所運営マニュアル2(令和5年2月 第2版)確認日

国のガイドライン

出典:内閣府(防災担当)「福祉避難所の確保・運営ガイドライン」(令和3年5月改定)(確認日 )

赤ちゃん連れで泊まりやすい宿の探し方

赤ちゃん連れ向けの宿に、公的な認定制度はありません。

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予約の前に確かめること

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  3. 授乳できる場所があるか
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  6. 離乳食・アレルギーへの対応
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予約サイトの項目名の出典:楽天トラベル/じゃらんnet(確認日 )

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